こんばんはラブラブあくあまりんの左藤です(^∇^)


皆さんは料理の本などで料理をするときに、「少々」や「1つまみ」などの書かれているのを


よく目にすると思いますが、正確にはどのくらいの量だとおもいますか?


一般的に親指と人差し指の2本でつまんだ量は0.2g、親指と人差し指と中指の3本でつまむと


0.5gといわれています。でも、個人差や男女差、塩の種類によっても差が生まれますよね。


塩の種類もたくさんあって「食塩」、炭酸マグネシウムによる湿気止めを加えた「精製塩」


粒の大きな「岩塩」、水分含有量の多い「あらじお」、粒子の細かい「自然塩」があります。


この中で岩塩とあらじおは、粒の大きさかと水分含有量の多さから他の塩に比べてつまみやすく


分量が多いといわれています。


自分の1つまみの量を知っておくと、塩分摂取量の減塩にもつながりますよ(‐^▽^‐)


塩分摂取量が多いと、体の水分も取られちゃいますダウンお寿司食べた後は、のど乾くでしょ目


どれも同じことがいえますが、とりすぎず適量で栄養をつけていきたいですね。


あくあまりんの、耳つぼダイエットは栄養学から学びながらのダイエットです。


お話だけでも聞きたい方、ぜひカウンセリングにご予約してくださいね。


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