2泊3日は割と長く、帰ってきて仕事場に戻ると、たっぷりと仕事が山盛り・・・(^▽^;)
他のスタッフのおかげで行けてるので、ここで泣き言はなし。
たっぷりと、次への目指すものが吸収できたので、小出しに現場に伝えようと思う。
いつもの仕事でJAの金融関係に出入りすると、あっ冬だっっと
思うシーンに出会った、
11月1日に。
それは、JAの金融から貰うポケットテッシュ![]()
今までは↓のような夏バージョンだったのですが(アンパンマンはJA共済)
結構かわいいんです、これが。
そして、わが家(本店)のすぐ前を通っている国道の拡張工事でとうとう引っかかっている
ハウスの移動が始まった。 基礎と鉄骨の繫がっているところを切断して、それをひっぱって
移設先まで運ぶ手はずですが、ここ何日かの雨続きで昨日から作業は中断中。
周りの環境は自分の意図しないほうばかりに、変化する。
花屋の商売もそう。
だから、外に出て色々な人に会い、話を聞く、話すことが変わり行く変化に対応できるヒントを
得ることができるのではないかと思う。
その話をする場も、一つの花関係の組織だけでない方がより効果的ではないかと思う。
より広い構成の人との交流がよいかな。
オープンな組織で、その考え方が身近に知ることができると理想ですね。
花屋のみのある組織はどうも密室の閉塞感、秘密主義、忠誠心の強制、中心となる方の高齢化からくる柔軟性の欠如・・・
なんてね、別に何かを知っているとかでなく、そう感じさせるのです。
今の私には少なくてもそう感じるのです。 残念ながら・・・・
環境の変化は悪いことだけでなく、逆に変化の無い環境のほうが息苦しい・・・
そんな状態の時に、違う感性との出逢いに惹かれます。
そしてやる気がもりもり出てきます。
kay
