アメリカ ヒューストン経由(12時間ほど)
29日20:42着
コロンビア ボコタ(+5時間ほど)に到着
ボコタは赤道直下、海抜2500メーター
飛行機はどちらも込み合っていました。(´д`lll)
特にヒューストン ボコタ 間は小さめの飛行機で
おまけに日本人はみな真ん中の席で両脇に
大きな現地の方々に挟まれるというなんとも
身動きのできない5時間でした。
午後11時過ぎにホテルにチェックイン
今回の旅でずーとお世話になる
ルームメイトの女性と一緒にお部屋へ。
翌朝、7:00出発なので シャワーを
私は次の日の朝に浴びることにしたのですが
その晩にシャワーを使用した彼女は・・・
ずーと冷たい水しか出なかったそうで・・・(((゜д゜;)))
さ さすがゴロンビア・・・・ 翌朝はしばらくして 温水がでました ε=(。・д・。)
メニューは チーズとハムのトーストサンドと
スクランブルエッグ、シリアル、よく分からない白いスープ
(何の味か分からないけど甘い)
と フルーツジュース(微妙な甘いゴクゴクいけない)
そして 期待していた コロンビアコーヒー
・・・・ あまり こめんとのしようがない内容。
時間になりコロンビアのお花の生産の農園に向けて
バスツアーの始まりです。
滑らかでなく かなり揺られながら(高速もしかりで
しかしながらここ何年かで道路の状態はかなり良くなったそう)
かれこれ1時間ほど揺られてツアー最初の
農園に到着。
コロンビアは色々な植物が生えています。
大きな木は ユーカリ(多種)松、竹、など、
花はほんと色々道端にはえています。
ビニールの連棟がずーと続きます。
日本の様なしっかりした素材ではなく
コロンビアにたくさんあるユーカリの
木をいたるところに使用して、
気温も一年中 最高26度程度、最低8度程度
台風などの自然災害の心配もなく
私から見ると わりと簡単なつくりの
ハウスたち。
つねにあいた状態。
←バラのハウスの様子。
さあ ここから
どうなっているかは
アスタマナーニャ (スペイン語で「また明日」)
Kay




