ぼくに炎の戦車を

初日が無事に開幕してスタートしましたねぇ~好

いろんな雑誌や囲み取材でのインタビューから気合入れて頑張ってる感が伝わってきます!!15

そんな舞台を観劇する日が本当に楽しみです四葉

私がなぜか心に留まった剛くんの思いが朝日新聞の夕刊本

こんな風に思っているんだぁ~なんて尊敬しちゃいましたぱちぱち

役の解釈

優しく温かい大きな人間
自分の意思ではどうにもならない時代への怒りや反発をエネルギーに、変革をめざす開拓者

韓国について

かつて僕を受け入れてくれた その気持ちは変わらない


舞台

輝く弓や槍 炎の戦車は誰の心にもある 
人に正しく伝えるのは難しいが恐れて眠らせてしまえば何も始まらない

闘うべきは自らの心
幼い日に誰も見ていないといたずらしても平気な自分がいた
今は僕を見ている僕を意識する
自分と向き合い言動を自問し、妥協しない
それが社会や世界に向けて、自分に出来る第一歩だと思うんです


短い言葉なんだけど…何だかいつも…
ほわぁ~んとしたイメージな剛くんだからか、力強さを感じて感動しちゃったんですよ涙

やっぱりこの人凄いなぁ~って

シアターガイド(このような本の存在も知らなかった…私pekori*)の記事も凄く良いなぁ~って思った本

ぱちぱち良い

舞台楽しみぃ~ダンス

無事に千秋楽まで祈頑張れ剛くん!!15