丸2年が過ぎ、三回忌法要も終わった。当日は住職の姿を見ただけで泣けた。改めて現実をつきつけられた感じで…

でも一周忌の時のような、そして毎日がフワフワしてまだまだ現実逃避していた時とは違った。
自分の中で道を決めれたからだと思う。
信じるか信じないかは人それぞれだろうが、私は間違いなくダンナはそばにいると思っているし、私の未来(生きる意味)など考えず日々を過ごす。それで良いんじゃないかと…
2年経って出た結論…

去年は除夜の鐘を泣きじゃくりながら聞いていた。
今年はダンナと乾杯しながら過ごそうと思う。

まだまだ大波小波にさらわれながらも一日一日過ごしていきます。