三度目の一人の元旦…
一度目は記憶なく、二度目は泣いていた。今日は…
夕べのワインの二日酔いで午前中はゴロゴロダウン。昼過ぎお雑煮食べ、復活したところに年賀状が届いた。

ダンナと私は同級生だ。共通の友人も多く、ひとりになってからの私を程よい距離感で支えてくれた。今回は私が正月飾りをするつもりと耳にしたようで、年賀状をくれた。

宛名がダンナと私の連名だった。すぐ涙が溢れた。うれしかったのだ…
常識にとらわれることなく、あえての連名…
私への気遣いに感謝と、ダンナへの友人の想い。

支えられている……
改めて感じた元旦です。