最近、随分と寒くなって来た。
朝晩は厚手の毛布や服がそろそろ必要なのかもしれない。
そして、ここ数日で色々な有名人の死の話を耳にした。
建築家の 『小嶋一浩』 57歳。
そして ラグビーの 『平尾誠二』 53歳。
50歳代は少し早いよなぁ。
あまりにも 早く 駆け抜けた人生だ。
平尾さんの名前を最近聞かないと思っていたら、病床に臥せっていたのか。
私も 『死』 というものが、あまり遠い事ではない。
と思える様になって来た。
もちろん、数年前に自分が死にかけた事にも由来しているが,
一昨年の大学時代の友人の死もあり。。。。。
いつかどこかで必ず ”死” はやってくるものだしなぁ。。。
私自身の 『死』 は、いつ どんな風にやってくるのかなぁ。
恐怖は、ほぼ無いが、その時に人生に心残りがなければイイなぁ。