たしか、小学生のときの話。
自分とつながった実績(笑)があったのをこないだ思い出した。
私は、小学生から肩こりで、ランドセル🎒が辛かった。笑
で、自家中毒、という体質?だったようで、
よく気分が悪くなっていたの。
ひどい時は、日中毎日、学校で胃がムカムカしていた覚えがある。
本当にひどくて、めまいもするし、
確か遠足だか潮干狩りだかに
みんなで出かけている時、歩きながら「このまま倒れるかもしれない…」と、
はんば、無意識に必死に無理やり歩いていたりした。
そう、すっっっごく、
ハードモードな毎日だった。
他人に話したことはないけれど。
今は忘れてるし。
今思う、地球の波動が重過ぎて合わなかったのかも。
ってかなりなんとなくの感想ですが🥲てへ
今思うと、自分が自分を攻撃する、
まさに、自愛や自然な状態とは真逆。。
自責がひどかったのね。
本当に自分が嫌いだったし、嫌だったから。
書きながら思い出したよw
自分以外の誰かに生まれたかった、って、
布団の中でほんとに思ったこと、あったんだった😂
今も知り合いや身内に免疫系の疾患のある人いるけれど、自責なんじゃないかなと思う。
自責が当たり前の時、
自覚しずらいんよね。
自分自身がそれと一体となっているからね。
そんで、とうとう辛くて、
病院で胃の検査したの。
バリュウム飲んで。
結果は問題無かったんだけど、
夜,布団で寝てたら、目が回り出した。
天井が回ってる…
そこでね、私心の中でこう言ったの。
自分への声がけ。
「大丈夫。
大丈夫。
だいじょうぶ。」
そしたら、、おさまってた。。
それからは、多分苦しかった覚えがないから、症状がおさまったんじゃないかな。
大丈夫と思い込むというより、
自分に声をかけるという感じかなー。
最近、あらためてこれをしてるよ。
すごく自分と繋がる感覚を思い出せる😊