自分の「信じてたこと」

認めたら、出したら、、


相手は、

やっぱり、(と思っていたわけではないけど、不安だったけど)

考えてくれてた。


これからの2人のこと、

彼がちゃんと考えていてくれた。


私の事情にも寄り添ってくれて、

電話を切った後、泣いていた。


ああ、私は、ずっとひとりで生きてきたなぁと思った。


私の事を、考えてくれてることが、嬉しかった。


優しい人だな、と思った。


こういう涙の時、私は、私と溶け合っている感じ。


誰かに慰めてもらいたいんじゃない。


幸せだね、って、自分と話してる感じ。


ひとりで泣くって、ひとりじゃない。


自分との時間なんだよねーーー。