初回の面談が非常に高評価だった写真詐欺男さん
2回目の面談は、写真詐欺男さん行きつけの和食屋さんに行く事になりました
お店は駅近ビルにある、あまり混んでいないお店で、
店員さんに「お好きな席へどうぞ。」と促されました。
すると写真詐欺男さん、奥にもたくさん席が空いているのに、
入口レジのすぐ横の、すごく落ち着かない席を選びました・・・
Cさん 「ここでいいですか?」
私 「えっ(;´・д・)・・・・・・はい・・・。」
私が微妙な反応をしていると、いやがっているのを察したのか、
「あっ、、、やっぱり奥の席にしましょうか?」
「そうですね。。」
という事で、奥の席に着席。
そう言えば、前回も入口すぐの席を進んで選んでいたし、
写真詐欺男さんって、入口の席が好きなのかな、、、
ちょっと微妙。。
席についてすぐ、写真詐欺男さんはフードメニューを手に取ったのですが、
こっちには一切見せてくれず、完全に自分だけで見て、
私の事は完全にシカトな感じ・・・
席決めの時、私が逆らったから機嫌が悪くなったのか??
どうしたら良いもんかな~と思い、
「飲み物どうしましょうか??」 と聞いたところ、
テーブルに置いてあるもう1つの冊子を指さしながら、
「あ、ドリンクメニューはそっち。オレはもう決まってるから。」
え~、、、感じ悪いな、と思いつつドリンクを選んでいると、
「飯、何か食べたいのあったらどうぞ。」
と、やっとこっちを気にしてくれました
さっきから延々フードメニューを自分1人で見てたし、
写真詐欺男さんの行きつけという事もあったので、
フードはすべておまかせすると、
「う~ん、なんかプレッシャーだな~。」
と、またまた延々と悩み始めました
つーか、さっきまでフードメニュー独占してたじゃん
私には全然見せてくれなかったんだし、さぞオススメがあるのかと思いきや・・・
と、若干イラッとしました
て言うか、常連ぶってたけど、たぶん大して来店していない店だったんだと予想。
女性からしたら、知らない事や慣れない事は、
素直に言ってくれた方が好感が持てるのに、
男性のこういう無駄なプライドを見せられると、かなり萎えます
知ったかぶりとか1番キライ
ドリンクで乾杯して、おつまみを数品注文して、食事がスタート。
注文したおつまみが続々と運ばれてきます
でも写真詐欺男さん、全っ然食べ物に手をつけようとしないのです。
サラダとか、取り分けて食べる物が何品かあったので、
ここで、私が取り分けてくれるかどうか女子力を試してるのか??と考えたのですが、
私は基本的に無礼講派で、自分の好きな物を自由に取って食べたいので、
あえて取り分けたりせず、自分のは自分で取って食べていました
にしても写真詐欺男さん、ほんとにほとんど手をつけないのです。。
取り分け不要のおつまみもあったのに、それすら食べない
馴染みのない店で、適当に名物そうなのを頼んだけど、
予想に反してお口に合わなくて、全く食べたくないってところか
私にとっても大して好きな味付けでもなく、段々遠慮してしまって、
とりあえず飲み物だけ飲んでるって感じに・・・。
すごくお腹すいてるんだけどなぁ
そんな私を横目に、写真詐欺男さんは自分の好きな物(私は苦手な物)を追加注文して、
それだけを1人で食べ始めました
一応注文する前に、
「これ、ちぇりん♪さん嫌いって言ってたけど、オレ食べていい?」
と、確認はしてくれたんだけど、そちらも好きな物をどうぞという気遣いはナシ
段々とイライラがつのっていき、テンションがた落ち


つーか、最初に頼んだフードはお前のオススメちゃうんかい
見栄張って常連ぶって知ったかしてんじゃねーよ
お前の行きつけだって言うから顔を立ててまかせたのに、
こんなんだったら最初から私も好き勝手注文すればよかったよ
つづく。。
CHERRY
2回目の面談は、写真詐欺男さん行きつけの和食屋さんに行く事になりました
お店は駅近ビルにある、あまり混んでいないお店で、
店員さんに「お好きな席へどうぞ。」と促されました。
すると写真詐欺男さん、奥にもたくさん席が空いているのに、
入口レジのすぐ横の、すごく落ち着かない席を選びました・・・
Cさん 「ここでいいですか?」
私 「えっ(;´・д・)・・・・・・はい・・・。」
私が微妙な反応をしていると、いやがっているのを察したのか、
「あっ、、、やっぱり奥の席にしましょうか?」
「そうですね。。」
という事で、奥の席に着席。
そう言えば、前回も入口すぐの席を進んで選んでいたし、
写真詐欺男さんって、入口の席が好きなのかな、、、
ちょっと微妙。。
席についてすぐ、写真詐欺男さんはフードメニューを手に取ったのですが、
こっちには一切見せてくれず、完全に自分だけで見て、
私の事は完全にシカトな感じ・・・
席決めの時、私が逆らったから機嫌が悪くなったのか??
どうしたら良いもんかな~と思い、
「飲み物どうしましょうか??」 と聞いたところ、
テーブルに置いてあるもう1つの冊子を指さしながら、
「あ、ドリンクメニューはそっち。オレはもう決まってるから。」
え~、、、感じ悪いな、と思いつつドリンクを選んでいると、
「飯、何か食べたいのあったらどうぞ。」
と、やっとこっちを気にしてくれました
さっきから延々フードメニューを自分1人で見てたし、
写真詐欺男さんの行きつけという事もあったので、
フードはすべておまかせすると、
「う~ん、なんかプレッシャーだな~。」
と、またまた延々と悩み始めました
つーか、さっきまでフードメニュー独占してたじゃん
私には全然見せてくれなかったんだし、さぞオススメがあるのかと思いきや・・・
と、若干イラッとしました
て言うか、常連ぶってたけど、たぶん大して来店していない店だったんだと予想。
女性からしたら、知らない事や慣れない事は、
素直に言ってくれた方が好感が持てるのに、
男性のこういう無駄なプライドを見せられると、かなり萎えます

知ったかぶりとか1番キライ

ドリンクで乾杯して、おつまみを数品注文して、食事がスタート。
注文したおつまみが続々と運ばれてきます
でも写真詐欺男さん、全っ然食べ物に手をつけようとしないのです。
サラダとか、取り分けて食べる物が何品かあったので、
ここで、私が取り分けてくれるかどうか女子力を試してるのか??と考えたのですが、
私は基本的に無礼講派で、自分の好きな物を自由に取って食べたいので、
あえて取り分けたりせず、自分のは自分で取って食べていました
にしても写真詐欺男さん、ほんとにほとんど手をつけないのです。。
取り分け不要のおつまみもあったのに、それすら食べない
馴染みのない店で、適当に名物そうなのを頼んだけど、
予想に反してお口に合わなくて、全く食べたくないってところか

私にとっても大して好きな味付けでもなく、段々遠慮してしまって、
とりあえず飲み物だけ飲んでるって感じに・・・。
すごくお腹すいてるんだけどなぁ
そんな私を横目に、写真詐欺男さんは自分の好きな物(私は苦手な物)を追加注文して、
それだけを1人で食べ始めました
一応注文する前に、
「これ、ちぇりん♪さん嫌いって言ってたけど、オレ食べていい?」
と、確認はしてくれたんだけど、そちらも好きな物をどうぞという気遣いはナシ
段々とイライラがつのっていき、テンションがた落ち
つーか、最初に頼んだフードはお前のオススメちゃうんかい
見栄張って常連ぶって知ったかしてんじゃねーよ
お前の行きつけだって言うから顔を立ててまかせたのに、
こんなんだったら最初から私も好き勝手注文すればよかったよ
つづく。。
CHERRY