添い乳を愛している息子。
たまには、自立してもらおうと考え、昨日私、娘、息子の順番で川の字になり就寝。
昼間のリビングと寝室を理解し始めている子供たち。
弟くんは、寝室=私と添い乳とおもっているので、すぐに横を向いて口をパクパク。
私が右のはるかかなたにいるのを発見すると、
「おぎゃーーーん、うぎゃーーーん。うぎゃーーーん。あーーーーん」と泣きながら、こっちに向かってくる。
首も座っていないのに、背中をのばして足をバタバタさせて、近づこうとする。
しばらくしたら、あきらめるかと思い、放置するも、ますます、こっちに向かおうと必死。
せっかく娘は寝ているのに・・・
このままだと起きちゃう![]()
息子の粘り勝ちで、息子は昨夜も添い乳をゲット!!!
あきらめた私は、息子を抱っこして自分の横に。息子は必死に横を向いておっぱいを探す。
そのさまは、一時間前にしっかりおっぱいを飲んだとは思えないくらいの様子。
すでに10時間くらい空腹なんじゃないかと思うほど(笑)
おっぱいを発見し、吸いついたら必死に吸う
でも、お腹いっぱいなので、5分もしたら、夢の中。ちゅぱちゅぱ言っているだけになる。
夢の中でも、おっぱいすっているんだろうな・・・
最後は幸せそうな顔をして寝た弟くんでした。