旦那が本当に悪いことをしました。



{では〜!

(詳しくは書きませんが尊い命を奪うようなことです。)正当防衛とかでもなく。
そして旦那と私と仲良くなった弁護人、警官数名でとある場所(なにかのテーマパークの中の小屋みたいなところ)にいます。周りには沢山の観光客
私はここで旦那に最後の晩餐を
作ってあげることになっていました。
(旦那はこれが最後のご飯だとも、この後自分が死刑なることも知りません。)
私は彼にバレないよう演技をしています。
もちろん彼が犯した罪もあるので、私の中では怒りという感情も強くありました。
でもせめて生きて欲しかった
彼が一人の時私は彼に
弁護士、刑事にバレないように言います
「逃げて、、」
そこで彼は自分が置かれた状況に気づきます
自分がこの後死刑になるという事実を
私は一人何食わぬ顔でみんなの居る小屋へと
戻りました。。
しばらくしたら
逃げたはずの旦那が小屋へ
(なんで?)
(周り見てみて。楽しそうにしてる親子連れもカップルもみんな小屋を見てる。みんな私服警官だよ)
わたしは絶望しました。
もう、やるしかないんだ
彼のためにご飯を作ろうって
買い出しのスーパーでも涙が出ます。
二人分の材料をついつい選んでしまう。
これももう最後。
そして
もう最後だから嫌というくらい
色んなことも話しました
話すことが無くなるくらい
それでも話が尽きることなんて
ありませんでした、、、
ここで夢から覚める
わたしはよく夢をみます
人が亡くなる夢は吉夢と言いますが
どうなんでしょうか。
以前夢日記なるものをつけたら
1週間ほどで
夢と現実の区別が
つかなくなり精神的におかしくなったので
辞めました。
夢で話した会話、出来事
夢でした仕事内容が
現実なのか夢なのか
わからなくなったのです
朝起きて旦那に夢のお話
夢の話はいつも聞いてくれないけど
よっぽど変だったのか聞いてくれた笑
そしてギュッてしてくれた。安心〜