我々が見ている世界は
誰かの見ている世界だった
誰かが定義したから
そう見えているだけだった
超古代のカタカムナ人たちの残した文献を
楢崎さんが読み解いて
それに感応できる振動を我々が持った時に
その意味がわかるシステム
自己の感性を磨いてその振動と共鳴できるものとなった時に
読み解ける世界だ
そこには誰かが定義した以前の物理法則があった
そして今それが明かされる時なのであろう
たいへんだこりゃ。
幾重にも読み解ける日本語のシステムがそれを可能にしている。
その人それぞれの持つ振動で、感応が起き、読み解く内容が変わってくる。
