ある日、もの忘れがある○さんと、その家族の方との、意見が異なる場面に居合わ
せました(*_*)
○さんから私の意見(同意)を強く求められたのですが、私は○さん
の意見と異なる意見(その問いに対する正確な答え)を答えました![]()

認知症がある方への対応の仕方について、基本的なこととして、「相手の発言を
否定しない
」ということがあります。私はそのことを認識しながらも、逆の対応をして
しまいました
![]()
結果、○さんはそれまでの雰囲気に増して、イライラ感が強くなり(・_・;)いっそう、興奮
(゚_゚i)
されました。
帰社し、この場合の対応の仕方をデイの職員に相談しました。
「その場合、しっかりしている人のほうの発言を止めるようにしたら良かったね
」
「日を改めて、それぞれの意見を聞いてみたらいいかも
」
との対応の仕方を教えてもらいました![]()
なるほど
と思いました。
本日になって、先日の事柄について、家族さんや私が言ったことが正しかったという
ことを、知り合いの方から聞かれた○さん
わざわざ、謝罪の連絡を下さいました
。
私はその電話を受けて、○さんが、自分の否に気づかれた時、自分が間違っていた
ことについて、さぞかし愕然とされたのではないかと感じました
「自分はどうなってしまった
のだろう![]()
」と自分の記憶について不安
を感じられたのではないかと思いました。
そう感じた時改めて、認知症がある方へ、否定の言葉は向けてはいけない
と反省
したのでした(遅すぎますね
)。
毎日、手さぐりの日々です![]()
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、自動吸引
同じ量のお湯を従来のパットに注ぐと、表面は
、そうした
が軽減することは、大きなメリット
だとおもいました。そして、ゴミの量(重さ)
となっていた場合、夫に、「自分が使ったパッ
だから、尿吸引装置を使ってみようかといった、気持ちに
などと考えます。
や触覚が非常に発達していたということ
。献身的な協力者
が常にそばにいた
と思ったのは、生後半年くらいで、水といった片言の言葉をしゃべることができた
。
を探して読んでみた本ですが、私には
