🔔お問い合わせが増えています!今すぐご相談ください。ご入所受付中!
「どこも空いていない…」
「急に在宅が難しくなった…」
「透析や医療的ケアがあって断られた…」
「介護1・2だから特養入居断られた。特例入所出来ます!(条件有り)…」
「料金が高く困っている。特養はオムツ代は無料です!…」
どのようなケースも、まずは「すみれそうのおがた」にご相談ください!
✅ このような方にも対応できます
- ✔ 医療的ケア(インスリン・胃ろう 等)も可能・(常勤看護師3名、非常勤看護師2名体制)
- ✔ 看取りケアにも対応(24時間体制)
- ✔ 独居・老老介護・緊急入所にも柔軟対応!
- ✔ ショートステイからの入所移行もスムーズ!
- ✔ 透析通院中の方も受け入れ相談OK!(無料送迎・医療機関連携あり)
- ✔ 機能訓練(リハビリ・常勤理学療法士が対応)にも力を入れています!
- 病院送迎も、ご家族にご負担をかけずに職員が対応いたします。
📣 ご相談・見学は随時受付中!
施設の見学やご相談だけでも構いません。
まずはお気軽にお電話ください📞
🌸 「ここで最期まで穏やかに」そんな安心を提供します。
🧭 「どこにも入れないときは、“すみれそうのおがた”に相談を。」
ご検討中の方・関係機関の皆様、どうぞお早めにご連絡ください。
こんにちは![]()
「笑顔で介護」の
すみれそう のおがたです🌞
このブログは、
当施設の役職員
により運営
されています!






福地小学校 体育館と運動場に笑顔広がる一日
令和8年3月8日(日曜日)、午前11時から午後1時30分まで、福地小学校において「第10回いきいきフェスタ2026」が開催されました。体育館と運動場には地域住民をはじめ高齢者や子どもたちなど市内全域から多くの方々が来場し、来場者は370人を超える賑わいとなりました。昨年の約300人を上回る多くの方々が集まり、会場は終始笑顔に包まれました。
このフェスタは平成26年3月9日に第1回が開催されて以来、地域交流と世代を超えたふれあいを目的として続けられてきた行事です。コロナ禍の期間は開催を見合わせましたが、地域の皆さまの支えにより、今回で第10回という節目を迎えることができました。
式典では、まず主催者を代表して福地校区公民館 館長であり社会福祉法人英会の職員でもある安田幸生さんより挨拶がありました。 安田館長は、いきいきフェスタが地域の皆さまの支えによって第10回を迎えることができたことへの感謝を述べました。
また、安田館長自身も福地小学校の卒業生であり、昔は木造校舎で学んだ思い出があることに触れ、自然に恵まれた福地校区の温かい地域のつながりについて語られました。さらに、地域の役員の皆さま、学校関係者、ボランティアの皆さまの協力によってこの行事が続けられていることへの感謝を述べ、子どもから高齢者まで世代を超えて交流できる地域づくりをこれからも大切にしていきたいと話されました。
続いて来賓の皆さまの紹介が行われました。
衆議院議員 麻生太郎様
(代理 直鞍事務所 所長 日高秀夫秘書)
直方市長 大塚進弘様
福岡県議会議員 香原勝司様
直方市議会議長 田代文也様
直方市議会副議長 渡辺幸一様
直方市教育長 山本栄司様
直方市副市長 秋吉恭子様
直方市上下水道環境部長 松田欣也様
直方市教育部長 宇山裕之様
直方市消防本部 消防長 古賀裕之様
直方市産業建設部長 熊井康之様
直方市市民部長 村津正祐様
来賓挨拶では、まず衆議院議員 麻生太郎様からのメッセージが、代理出席された日高秀夫秘書より紹介されました。
続いて、直方市長 大塚進弘様より祝辞が述べられました。大塚市長は、いきいきフェスタの開催を祝うとともに、福地校区公民館や福地校区社会福祉協議会をはじめとする地域活動への取り組みに敬意を表されました。また、福地校区の餅つき大会で寄せられた善意が、能登半島地震で被災した石川県穴水町へ届けられたことにも触れられ、地域の温かい思いが広がっていくことへの期待が語られました。
また、福岡県議会議員 香原勝司様からは、直方市内でも福地小学校区の地域活動は特に活発であり、これほど地域が賑わいを見せている地区はなかなかないとのお話がありました。
続いて、直方市議会議長 田代文也様、直方市教育長 山本栄司様からも祝辞が述べられ、地域と学校が連携した取り組みの大切さが語られました。
式典の後には体育館でアトラクションが行われました。
まず、門司の特別養護老人ホームすみれそうの職員によるソーラン節が披露され、迫力ある踊りに会場から大きな拍手が送られました。
つぎは、門司の特別養護老人ホームすみれそうの職員である田口美恵子さんによる元気体操が行われ、高齢者から子どもまで多くの来場者が一緒に体を動かしながら楽しみました。
最後に、特別養護老人ホームすみれそうのおがたの職員と福地校区民生委員の皆さんによる踊りも披露され、会場は大いに盛り上がりました。
運動場では、午後12時10分から飲食ブースが始まりました。
おにぎり、豚汁、いきいきうどん、フランクフルトなどがすべて無料で提供されました。
また、入居者様やご家族がゆっくり食事を楽しめるよう飲食用テントも設けられ、地域の皆さまと交流しながら楽しい時間を過ごされました。
今回、特別養護老人ホームすみれそうのおがたからは入居者様26名、ご家族12名、職員19名が参加しました。さらに、門司の特別養護老人ホームすみれそうからも職員17名が応援に駆けつけ、フェスタを盛り上げました。
この飲食は、社会福祉法人英会(理事長 高橋弘美)が運営する特別養護老人ホームすみれそうのおがたの全面的な支援と、直方市役所ボランティア同好会や地域ボランティアの皆さんの協力によって行われました。
そして、運動場では、子ども向けゲームコーナーも設けられ、子どもたちの元気な姿があちこちで見られました。
加えて、直方市消防本部のご協力による消防自動車の乗車体験も行われ、子どもたちにとって防災について学ぶ貴重な体験の機会となりました。
なお、社会福祉法人英会(高橋弘美理事長)が運営する特別養護老人ホームすみれそうのおがたは、地域福祉の中核施設として高齢者福祉を支えるとともに、災害時には地域の避難所としての役割も担っています。さらに福地校区社会福祉協議会の事務局も置かれており、地域福祉活動の拠点として重要な役割を果たしています。
今回のフェスタは、前日の会場設営準備から当日の運営、終了後の片付けまで、直方市役所ボランティア同好会、社会福祉法人英会、地域の役員の皆さん、そして福地小学校の学校関係者の皆さんの協力によって支えられました。
今回参加された入居者様からは、
「地域の皆さんと一緒に楽しい時間を過ごすことができました」
「子どもたちの元気な声を聞いてとても元気をもらいました」
などの感想が聞かれ、入居者様にとっても地域の皆さまと交流できる貴重な時間となりました。
体育館と運動場に広がった笑顔と交流の輪。
子どもから高齢者まで世代を超えて楽しめる、温かいフェスタとなりました。
ご来場いただいた皆さま、そして開催にご協力いただいたすべての皆さまに心より感謝申し上げます。






最後まで読んで頂いた
社会福祉法人 英会本部
北九州市小倉北区須賀町14-14 (富野インター付近)
電話 093-533-8723
ホームページhttps://hanabusakai.jp/
特別養護老人ホー厶
すみれそう のおがた
【定員50名】全室個室
随時 入居募集中
【広域型施設ですので、どちらにお住いの方でも入居可能です】
お気軽にお電話ください!!
お問い合わせ先
電話 0949-25-8723
直方市上境2027番地1
(県道田川直方バイパス 田川方面行:支援学校交差点直進約400m左折後200m)
特別養護老人ホーム
すみれそう (門司)
【定員 84名】全室個室
北九州市門司区風師4-12-3
電話 093-331-4301
















































































































































































