。4話目、約二年ぶりに 暇だから少し書いてみる。今はコロナショック終わって、イランオイルショック中、俺は建築業防水の工事してる職人社長。仲間内であれも枯渇これも枯渇、ユニットバスは完全にないそうだ。俺も長いゴールデンウィークになって暇つぶしに書くことになる。 誰かが僕の備忘録をフォローしてくれていたのに、ビックリした。であれば正直に正確に書いてみようと思った。。。 親父は彼女作って出て行って、女で一つで育てて貰った。4つ上の次男は暴走族やっていて毎夜毎夜警察が次男を探しにくる。お母さんがその子は弟で関係ありませんと、僕の事を守ってくれたこと思い出しながら書く。余り良い家庭で育ってなく、学校は公立高校入ってすぐ3か月で辞めた。初めてシンナータバコやったの確か中2、初めてシンナーやったときに、らりって幻覚をみたな、今思えば、今他人の守護霊さんとか見えたり聞こえたりする、切っ掛けのはじまりだったのかなあ。その幻覚は 六畳部屋で男女6人程であんパンしていて、天井にカジノの白黒のルーレットの盤面がクルクル廻りながら前から後ろに流れて行った。あの幻覚は今思えば40年たった今思えば、人生イコール、ギャンブルルーレットというページだったのかなあと思う。4話目は通天閣が飛んできてから、42の厄年で、また死にそうになるまで、だらだらしてたんかな、走り屋にあこがれて、山でガードレール突き破って転落しそうになったり、暗闇の農道で無灯火で車で暴走して橋の盛り上がった頂点で前に走っていた車を反対車線にガツンと追い越そうとした瞬間対向車のヘッドライト見えた瞬間、あ俺このまま猛スピードで対向車に突っ込んで死んだと思った瞬間誰かが俺の体乗っ取って、運転席側双方バリバリバリバリバリバリー一センチ程でかわせて、そのまま無灯火でにげてしまった。いやいや車はかわせてないけど命は不思議とかわせた。その時俺探偵の見習いで無灯火で運転する自己修行中。あの時にぶつけてしまいました対向車様本当にごめんなさい。次の5話目は、奴、薬の話しを書くとする。奴はムショで前妻の差し入れのキリスト教の本を読んで雷が落ちてヤクザ辞めて出所後キリスト教の学校出て資格取って、教会してる、まさかあのぼんちゅうが、牧師。そして俺はサイキック。人生本当になにがあるか、わからない。5話目は、簡単に書いた俺の人生でろくな事ないから、6話目42厄年からの展開を書くとする。令和8年8月8日キット世界的に大きな何かがある、そんなことを龍神から聞いた。中2で 見た空を右から左へ火を拭きながら横向きに飛んでいった東京タワー。21で右から左へ飛ぶ通天閣。これはキットあなたは将来関東から、関西に移住しますよ。との暗示だったと思う。6話目の 前に探偵の頃の不思議体験、5、5話書くとする。四谷の張り込みの後の不思議体験