to 桑 祈 from卓 文遠君の笑顔君の歌声花びらのように軽やかにしなやかに 僕の前で舞う君そのひとつひとつが昨日のことのように鮮やかに目に浮かぶ手を伸ばしたら掴めそうなのに…届かない…行かないで… 消えないで…僕の手を取って 一緒に連れて行ってあの頃のように僕だけの君でいて…