うっすらオタクと育児な日々。 -149ページ目

うっすらオタクと育児な日々。

2017年10月に弱虫ペダルを読み御堂筋くんにハマる。
…が、インハイ2年目の御堂筋くんの出番がなくなり、再登場まで待機中…
2020年8月ついに御堂筋くん復活!バンザイ!

単行本40巻(御堂筋くん表紙♪)
RIDE339「襲来」まで。

■本編
ハコガク黒田、葦木場
総北  鳴子、今泉

先頭4人で走ってます。

鳴子と今泉で「エースは俺だ」「ワイだ」とやってるうちに黒田&葦木場に差をつけられる、みたいなのを繰り返す。

給水所に間に合った古賀、杉元。
無事に鳴子&今泉にボトルを渡せた。

ほっとしたのもつかの間。

京伏のサポートが出とる!

もうすぐ来るってことかー?

ハコガクサポートに聞く古賀さん。

「聞いてなかったのか?修正の無線。」
「後続を振り切ったらしい。」
「御堂筋ってのは去年もトリッキーな動きをしたらしいし…」

御堂筋くん&コマリくん現る。

アイツ…マッサージャーのはず…走るのか!

コマリ「本当に走らないんですね。いいニクだったのに」あぱっ



この時のキョロキョロしてる御堂筋くんは何なんだろう?w
いや、可愛いから良いのですが。

場面は後ろのハコガク、総北が抜かれた時へ

後ろ(京都)を警戒してたはずだった泉田ですが

給水場の少し前、ふと油断?した丁度そのとき真ん中をぶったぎって抜く御堂筋くん&コマリくん

この時の驚く真波の顔とか良いですね、ええ。

泉田は銅橋に
アオヤギは鏑木に
「京都を止めろ!」と指示され追いかける

が、

ニョロッと振り替える御堂筋くん

「ほぅらぁ…」
「くぅだらないスプリント争いなんてするぅからぁ…」
「大事なところで…」
「捉えられんのや!!!」

全然追い付けなかった銅橋&鏑木「くっそ!!」

御堂筋くんの前に出るコマリくん

「前に出るかコマリくん」

「もちろん…引きますよ…」
「先頭にはいいニクが揃ってるんでしょ!ああ…ニクニク」

「我慢の出来ん男やね」カチン


場面は先頭へ


どっちがエースか決まってない、どっちも自分がエースという総北2人

ハコガク抜きで、2人だけでゴール勝負する流れになり「ふざけんな!」と、スイッチ入れようとする黒田。

そこへ…


ニイチガニ
ニニンガシ…

怪しげなコマリくんの声

「ニク18!!」

二人に気付き振り返る4人


コマリくんと、やたら大きい御堂筋くん登場。

プレッシャーで4人には大きく見えるらしい。

「でかく見える…!なんてプレッシャーだ!」by黒田

「おおお追い付いたぁ!!」
御堂筋くんの目のアップでラスト。


■Cパート
アブと黒田&葦木場がファミレスかどっかでミーティング

黒田がヘタ可愛いイラストを書いて説明会しとる

それをアブが見てブフっと吹き出す

しかし真剣に話そうとするが、また絵を見て吹き出す

顔を赤らめた黒田「言いたい事があるならハッキリ言えよ泉田…」

葦木場「雪ちゃん、オレの前のこれ何?キノコ?」

黒田「オレだよ!」


※ここに限らずセリフとか曖昧です。


■提供
御堂筋くんの口(カチン)のアップ。

何回かカチンカチンしたら口の中に小さい坂道(浮き輪しとる)がいる。


■感想
御堂筋くんカッコいいのは当たり前として!


鳴子&今泉の会話もなんか良いですねー

和む感じ。

平和?な感じ。

今泉の
「オレのが静かな人気がある」とか
「手嶋さんはほんのりオレ推しだ」とか
ちょっと面白い。

鳴子の
「時代はいつもニュースターを求めとるんや!」とか
「アホか!目立ちたいからやっとるだけや!(前を引くこと)」とか
良いっすね。


で、黒田。

黒田嫌いじゃないよ?
でもなんかイチイチ

今までインハイ出れなかったくせに(言い過ぎ)なーんか「お前らは自分がどの位置にいるか知らねぇんだ!」とか上から目線なのが、

漫画だと何も思わなかったけど
アニメだと何か気になったw

でもそんな黒田くんも御堂筋くんはデカく見えるのだね。

デカいプレッシャー…

なんやそれ!w

いや、「プレッシャーでデカく見える…」なんやそれ!だな。

でも御堂筋くんだからな。
仕方ないな、うん。