じいじょ〜どん底も最高潮も自分らしく〜

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浮き沈みのある人生ですが、よりよい自分でいたいという希望を持って、健康第一に、過ごす方法を実体験に基づいてシェアさせていただきます。

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同じ人間でも、妊娠の都度違う体調の変化。

特にわかりやすいツワリの様子を中心に公開します。

また、三人とも逆子になった末、最後は戻って経膣分娩となりましたが、その治し方もそれぞれ違ったので、どなたかのご参考になればと思い、記録しておくことにしました。


【一人目👧】

🟡ツワリの期間→2ヶ月目〜3ヶ月目

🟡終わり方→4ヶ月目に入った初日の目覚めと共に「終わった!」ことを実感。

🟡ツワリの特徴→(−)常に気持ち悪い、食欲無い、横になりたい、眠い、(+)習慣的に吐くことはなかった

🟡吐いた回数→一回(トイレに駆け込んでオエッとしただけで、実際は唾しかでてこなかった)

🟡ツワリ中食べたくなったもの→パスタ

🟡逆子の治し方/時期→かかりつけの産婦人科医の今では珍しい外回転術によって/33週頃

🟡妊婦増加体重(内、赤ちゃん)→10㌔(3,026g)


【二人目👦】

🟡ツワリの期間→3ヶ月目〜6ヶ月目

🟡終わり方→ゆるりと終わりに向かった

🟡ツワリの特徴→(−)常に気持ち悪くていつ吐いてもおかしくない感じ、食欲無い、横になりたい、眠い、(+)習慣的に吐くことはなかった

🟡吐いた回数→三回(三回とも、たった一日の中での出来事…何も食べていなかったので最後は胆汁しか出てこなかった)翌日点滴を打ちに。

🟡ツワリ中食べたくなったもの→無し…

🟡逆子の治し方/時期→鍼灸師さんによるマッサージに通ったこと、断食道場で断食&酵素おがくず風呂で身体あっため/30週頃

🟡妊婦増加体重(内、赤ちゃん)→4㌔(2,865g)

🟡その他エピソード

・一人目と違って上の子の相手をしながらだったので、よく動かざるを得ず、おまけにツワリ時期はほとんど食べられなかったこともあり、体重の増加が少なかった。

・ツワリが重かった理由として考えられるのは、七週の時に流産と診断され危うく手術で堕ろすところだったが、念の為、別の産婦人科で診てもらったら無事だった。命拾いして心底ホッとしたものの、その後、安定期に入るまでも、不安を引きずり精神面、それから体調にも、かなり影響したと思われる。産院は転院。

・9ヶ月頃からアロマの香りや、カモミールティーを盛んに求めるようになり、後で知ったが、これらは体を緩める作用があり、出産に備えての本能だったのだろうとのこと(初期、中期には流産につながることもあり危険な可能性もあります)


【三人目🧑】※現在妊娠中

🟡ツワリの期間→3ヶ月目〜7ヶ月目

🟡終わり方→終わったかなと思ったらまだ少し気持ち悪い、消化不良気味…となかなかスッキリせずズルズルと

🟡ツワリの特徴→(−)食欲無い、消化不良で何も食べていなくてもゲップが出る、横になりたい、眠い、期間が長かった(+)上二人の時と比べると重さは断然軽い、ピークもそれほど辛くなく

🟡吐いた回数→0回

🟡ツワリ中食べられたもの→卵かけご飯梅干し乗せ、ゆで卵、グレープフルーツジュース

🟡逆子の治し方/時期→「ひえとり」に向き合い、『万病を治すひえとり健康法』を読んで、日中(在宅勤務の昼休み)に30min.-1hの半身浴、靴下重ねばき、下半身下着を付けてあっため/33週頃

🟡妊婦増加体重(内、赤ちゃん)→7㌔(9ヶ月現在で、推定1,800g)

🟡その他エピソード

・マタニティブルー?6-7ヶ月頃、精神的に落ち込み夫婦のこと自分のこと、ぐるぐるぐるぐる考えに考え、一人泣きに泣き、考え抜いた結果、最後は四柱推命で沢山のヒントを得て、夫婦仲は改善、自分の夢まで見つかり、8ヶ月には落ち着いた。

・8-9ヶ月頃、右骨盤の緩みによる激痛で歩けず…骨盤ベルトを取り寄せ、装着したらかなり楽に。