【欧州型鉄道模型 レイアウト】
昨日、仕事の合間に模型店に寄り、塗料を購入しようとしたところ、以前から気になっていた塗料を発見したので、お買い上げしました。
帰宅してから早速作業をしています。
この尖塔の屋根部分ですが、銅の青錆を表現したいと以前から考えていましたが、ただ茶系で汚しただけでそのままになっていました。
今回見つけたのは、シタデルカラーというもので、特に金属表現のバリエーションがとても多いカラーです。
銅のベース色と青錆用の色を選びました。
塗料のケースは軟質プラの様ですが、フタを開けると内蓋がベロの様になっていて、筆塗りがしやすいです。
まずはベース色を塗っていきます。
助手がやりたがるのでやってもらいました。勢い余って塗装がはみ出すので、途中から代わろうとしますが、塗り終わるまで返してくれません(笑)。
そのあと、緑青色を塗り重ねていきます。緑青色は塗料が薄めでサラサラしているので、塗ると下地が良い感じにでてきてくれます。
他にも塗りたくなったので、庁舎の屋根の一部にも緑青表現を施しました。
このシタデルカラー、今回は青錆だけでしたが、他にも色々使えそうです。
ラインナップを研究して、鉄道模型にも使ってみたいと思います。
昨日、仕事の合間に模型店に寄り、塗料を購入しようとしたところ、以前から気になっていた塗料を発見したので、お買い上げしました。
帰宅してから早速作業をしています。
この尖塔の屋根部分ですが、銅の青錆を表現したいと以前から考えていましたが、ただ茶系で汚しただけでそのままになっていました。
今回見つけたのは、シタデルカラーというもので、特に金属表現のバリエーションがとても多いカラーです。
銅のベース色と青錆用の色を選びました。
塗料のケースは軟質プラの様ですが、フタを開けると内蓋がベロの様になっていて、筆塗りがしやすいです。
まずはベース色を塗っていきます。
助手がやりたがるのでやってもらいました。勢い余って塗装がはみ出すので、途中から代わろうとしますが、塗り終わるまで返してくれません(笑)。
そのあと、緑青色を塗り重ねていきます。緑青色は塗料が薄めでサラサラしているので、塗ると下地が良い感じにでてきてくれます。
他にも塗りたくなったので、庁舎の屋根の一部にも緑青表現を施しました。
このシタデルカラー、今回は青錆だけでしたが、他にも色々使えそうです。
ラインナップを研究して、鉄道模型にも使ってみたいと思います。








