会社は入ってみないとわからない
会社も雇ってみなけりゃわからない
先日乗った飛行機の客室乗務員(スチュワーデス)の女性はきりりとした美人で仕事もてきぱきとして
いいなあと見とれてしまった。私の重いカバンもひょいと積み下ろししてくれた。
病院の看護師さんは女性はほとんどのひとが喫煙していることに驚いた。白衣の天使ではなかった。
リフォームの時に会ったショールームの女性営業はいろいろだったが、大手浴室メーカーの女性の説明
手順はスマートでわかりやすく、こちらの希望よりもすてきな商品をプレゼンしてくれたので契約した。
カバンを買いに行った時は「ななめ掛けできますから」とこちらの気持ちを気にしない勧め方でしたねえ
販売はサービス業ではない、売る目的を前面に出しては売れない事をわかってくれないといけません。
さてさて、私の仕事ぶりはというと、自己中心的・自己満足・がむしゃらで人に理解されにくい・・・
ひどい働き方だった、そしてひどく疲れていた。
来週の月曜日から新しい仕事に就くことになったが、これまたぼーっとした上司なのでどうなることやら
とにかく今はのんびり周囲に合わせて・・と思っている。
手話の試験が控えているのに、太極拳やらヨガやらいろいろゴチャゴチャやりはじめてしまったものを
整理しなくてはならない。家の中は断捨離のおかげで片付いているが気持ちの切り替えが下手なのです。引きずるくせがある。気持ちもきっぱり古いものは忘れる事にしよう。しかしさわやかな思い出は少ない、さわやかな人に会いたいものだ。女性の多い職場ばかりだったが、はたして自分はさわやかでなかったから良い女性に会えなかったのでしょう。ぜいたくな願いではあるが生涯の友と言えるような人物に会ってみたいものです。そういえば小笠原の82歳の女性(テレビ)に会いたいな
丸木舟の歌が耳に沁みついている。そんな人に会ってみたいと願っています。





