hanahanaのブログ

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不妊治療の始まり~


生理きて4日目、総合病院の婦人科へ。


初診だっため、予約できず当日直接病院へ行くことに。


予想はしていたが、朝8時30分に行き、初診の診察は大型病院ということもあり、


診察に呼ばれたのは13時近く。。。。


呼ばれる前に、不妊症看護認定看護師さんに呼ばれ、不妊治療についての説明。


ドクターに会う前に、不妊症看護認定看護師さんと話せてことで不妊治療に対しての不安感が解消されて、ほっと。


やっと、診察へ、どきどきドキドキ


担当の先生は、女医さんでした。まずは、男性より話しやすそうでほっとして、早速問診&検査。


・結婚して2年目

・2年間携帯サイトに登録、排卵予測に参考に、排卵日マークのところは仲良していたができない。


という旨を話して、診察へ。


★問診


そして内診へ・・・・・


★ホルモン検査(採血検査)


★頸管粘液検査


★超音波検査


★クラミジア・子宮頸がん、甲状腺機能


で、1日目の不妊治療終了~


6日後に次の予約。



不妊治療すると決めてまずは病院を決めなくては。


私は、婦人科に行くのがなぜだか苦手で。。。。


過去に婦人科に2回ほどいったことがありますが、どうもあの診療台が苦手なの。


不妊治療専門のレディースクリニック、もしくは、総合病院の選択から。


私は、まだ不妊治療の知識は浅く、費用等の負担などが不安だったため、


不妊治療専門のレディースクリニックは、×。


総合病院は最初に特定療養費が加算されてしまうが、余分な検査費用が発生しないかなと思い、総合病院を選択。



・不妊治療には、週に何度も続けて通うこともあるので、近所で通える範囲とのこと。


・不妊治療の患者の有無。


・治療内容の確認


私は車で10分、総合的に評判の良い病院にすることに。


看護師さんのアドバイスで、生理がくるのを待ち生理から4日目に受診しました。


つづく・・・・



初めまして。はなです。

べビ待ち2年。

自然に授かるであろうとのーんびり考えていた主婦34歳6ヵ月。


とある日、気づけばベビ待ち2年が経過。


世の中では、2年妊娠の努力はしているが妊娠しない場合は、不妊症と定義されてしまう。


ということは、私たち夫婦も不妊症??


かもしれないと、心配になり、不妊治療しようと病院探しを始めました。


そして、べビ待ち34歳のドキドキ通院が開始することとなりましたドキドキ


診療でわかったこと感じたこと書いていきたいと思います。


よろしくお願いしますメモ