長らくブログを書けずにいました
子どもの受験があったり
体調が優れなかったり
日々の生活に追われているうちに
ここから離れていました
今日
「僕のいた時間」の中国版リメイクドラマが
U-NEXTで配信されるとのニュースを見ました
タイトルは「陽だまりの君に」
陽だまりの君とは
僕いたで言うとたべちゃんが演じていた役所
タイトルが違うだけで
印象が全然違うなあと思いました
リメイク版では
二人の恋愛模様がよりクローズアップされた
脚本になっているようです
春馬くんが演じた拓人は
春馬くんに命を吹き込まれて
拓人としてそこに生きていた
春馬くんは拓人の命そのものを生きていた
だから「僕のいた時間」は
拓人がいた時間であり
拓人が生きた証
そして春馬くんのいた時間であり
春馬くんの生きた証
この作品がどうしても愛おしく思えるのは
春馬くんが命をかけて
拓人という命に向き合った作品だったからだろうと
思います
生きることの切なさ、苦しさ、尊さを
春馬くんが命をかけて教えてくれた作品
いつまでも忘れられないです
みんな必ずいなくなるから、そして多くは前触れもなくそのときがくるから、会いたい人がいて会えるなら、会えるうちに、会いにいこう。難しいけど、そっちのほうがいい
— 川上未映子 Mieko Kawakami (@mieko_kawakami) 2024年9月21日
今日出会った文章
本当にそう思う
会いたい人には会いに行こう
大事な人は大事にしていこう