長らくブログを書けずにいました

子どもの受験があったり
体調が優れなかったり

日々の生活に追われているうちに
ここから離れていました



今日
「僕のいた時間」の中国版リメイクドラマが
U-NEXTで配信されるとのニュースを見ました

タイトルは「陽だまりの君に」

陽だまりの君とは
僕いたで言うとたべちゃんが演じていた役所

タイトルが違うだけで
印象が全然違うなあと思いました

リメイク版では
二人の恋愛模様がよりクローズアップされた
脚本になっているようです


春馬くんが演じた拓人は
春馬くんに命を吹き込まれて
拓人としてそこに生きていた

春馬くんは拓人の命そのものを生きていた

だから「僕のいた時間」は
拓人がいた時間であり
拓人が生きた証

そして春馬くんのいた時間であり
春馬くんの生きた証


この作品がどうしても愛おしく思えるのは
春馬くんが命をかけて
拓人という命に向き合った作品だったからだろうと
思います


生きることの切なさ、苦しさ、尊さを
春馬くんが命をかけて教えてくれた作品


いつまでも忘れられないです


 

 


今日出会った文章

本当にそう思う

会いたい人には会いに行こう

大事な人は大事にしていこう