零戦映画「永遠の0」のキャンペーンで博多駅に実物大の零戦が展示してありました。 戦争自体は悲惨なものであり、できることなら起きないほうがよいのですが、戦争をテーマにした映画には数多くの命のドラマがあり、それが多くの人に感動を与えるのも事実です。もちろん、実際には戦争なんか起きないほうがいいんですけどね。ただ、やっぱり戦闘機や戦車、それに軍服って、みんな好きなんですよね(特に男子は)。戦争は起こってほしくない、でも兵器はカッコよくって好き。なんとも矛盾した話です(笑)。