さて、ヤングジャンプも読み終わったし、書きますか。
今日、最大の奇跡を!!
それはこれ!
どーん!!

AKB48のベアブリック!!
しかも、さっしーデザイン!!
事の経緯は、
場所はセブンイレブンのレジ
私の前に一人の女性が
その女性がクジを引きます
店員「あ、当たりですね」
なんと、私の目の前でベアブリックを当ててしまう女性。
この前の悪夢が再来か?
しかし、
女性「いや~、別にいらないです」
その一言で私は、見ず知らずの女性に思い切って声をかけた
アリババ「あの~、だったら私に貰えませんか?」
店員・女性「は!?」
女性「…ええ、まあ、いいですけど…」
店員「…………………………じゃ、これ、景品です」
呆れ顔でベアブリックを私に差し出す店員さん
アリババ「あの~……」
店員「はい?」
アリババ「せっかくなんで、選んでいいですか?」
店員「…………………………………………………………………どうぞ(汗)」
店員さんはきっと、「何てずうずうしい人なんだろう」と思ったに違いない。
確かに、あの時の私は世界で五本の指に入るほど、ずうずうしい人間だったかもしれない。
でも、貰っちゃったもんね~♪
さっそく携帯に着けてますよ。
私の好きなピンクと水色のカラーリング、しかも、さっしーのデザイン。
最高です。
ただ、今、ネットオークションで同じのに入札中なんだよね…。
まさか手に入るとは思わなかったから(笑)。
(^w^)
今日、最大の奇跡を!!
それはこれ!
どーん!!

AKB48のベアブリック!!
しかも、さっしーデザイン!!
事の経緯は、
場所はセブンイレブンのレジ
私の前に一人の女性が
その女性がクジを引きます
店員「あ、当たりですね」
なんと、私の目の前でベアブリックを当ててしまう女性。
この前の悪夢が再来か?
しかし、
女性「いや~、別にいらないです」
その一言で私は、見ず知らずの女性に思い切って声をかけた
アリババ「あの~、だったら私に貰えませんか?」
店員・女性「は!?」
女性「…ええ、まあ、いいですけど…」
店員「…………………………じゃ、これ、景品です」
呆れ顔でベアブリックを私に差し出す店員さん
アリババ「あの~……」
店員「はい?」
アリババ「せっかくなんで、選んでいいですか?」
店員「…………………………………………………………………どうぞ(汗)」
店員さんはきっと、「何てずうずうしい人なんだろう」と思ったに違いない。
確かに、あの時の私は世界で五本の指に入るほど、ずうずうしい人間だったかもしれない。
でも、貰っちゃったもんね~♪
さっそく携帯に着けてますよ。
私の好きなピンクと水色のカラーリング、しかも、さっしーのデザイン。
最高です。
ただ、今、ネットオークションで同じのに入札中なんだよね…。
まさか手に入るとは思わなかったから(笑)。
(^w^)