やっと終わりました!
解放感でいっぱいです![]()
でも6級に到達するまでは受けるつもりなので、ほんの少しの休息ですね!
しばらくしたらまた頑張るぞ![]()
今日はタイトルにもある通り、
「思っていたのと違うかったこと」つまり、「思てたんと違うこと」をお話したいと思います。(関西弁のリズムがしっくりきたので…あえての…
)
TOPIK初受験、また「テスト」という久しぶりの環境下で、不慣れなことが多かったです。
①周りに人がいることを感じる。
普段はお家で一人で勉強していますが、テスト本番になると周りに人がいる。
めっちゃ普通のことを言っていますが…笑
テストという環境が久しぶりだったので人がいる環境は少しソワソワしました。
そして、周りの問題用紙をめくる音に緊張が走る。
「やばい、私解くの遅い!?」とか余計な考えが頭を巡りました![]()
②テスト用紙がページ同士で若干くっついてる。
早くめくりたいのにページ同士が若干くっついててペリペリしながらめくりました。ペリペリって音がするくっつき方でした
笑
問題文読みながらくっつきを剥がす作業は想定外でしたね。めくれなくてちょっと焦りました![]()
③本人確認の時間がある。
쓰기と읽기のテスト中に本人確認の時間がありました。試験管が一人一人座席を回ってチェック。チェックが完了したら解答用紙に試験管がハンコを押してくれるのですが、その間の時間が削られる。すごく短い時間なのかもしれませんが長く感じました。
쓰기も읽기も普段から時間が足りていなかったのに、手を止めないといけない想定外の時間となりました![]()
①に関しては「テスト」が久々だったが故の出来事ですが、②、③は想定外です。
テストはスムーズに進むものだとばかり想定していたので、「思てたんと違う」出来事でした。
次に活かそう![]()
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ぱぷ![]()