話せる様になるには、
独り言を韓国語で言うといいらしい。
(ネット情報です
)
お金もかからないし、
韓国人気分で楽しそうだし…
ってことでやってます![]()
結論、効果あり!
だと思います。
どういう効果かと言うと
反射的に言葉が出てくる
例えば
眠い時に、ねむい
お腹すいた時に、お腹すいた
びっくりした時に、びっくりした
日本語では反射的に出る言葉ですよね![]()
韓国語で意識的に使っていくと、
頭で考えなくても、ぱっ!と出てくるようになりました![]()
意識せずに「こまうぉー」て言えちゃう感覚と同じですね![]()
実際の状況で言葉を出すことって大切だなーと思いました![]()
そして
伝達力を養える
ご飯は何食べたとか、
今日は何時に起きてなにをしてーとか、
今から着替えまーすとか
口から韓国語を出すことを意識して、
思いついたことは何でも話してみる。
文法で習ったし、覚えてるし、書けばさらっと使えるんです。
でもそれを口に出すとなると、つっかえたりするんですよね![]()
覚えたことを口に出して定着させることが大事だと感じました![]()
続けていると、
スラスラ言える文も増えてきて、
自分の考えを伝える力を養えているなと思います。
ただ!!
デメリット?というか
伸びを感じない部分があります![]()
それは、相づちや返答
独り言って相手がいないので
相づちは打てないし、
会話のキャッチボールっていうのが出来ないですよね。
会話って、
急に話がそれたり、
話がすんごい膨らんたり、
話が盛り上がらなかったり…
色々なパターンが襲いかかってきますよね![]()
この対応力、今のところ養えていません![]()
ぱぷ![]()