今日、「ドアの向こうのカルト」を読み終えました。
最初は、第一章から各章ごとに感想を書こうと思いましたが、
それはおいおい書くかもしれません。
今、読み終えていろんな感想がありますが
やはり僕も同僚のJWを覚醒させたいと思いますが
どうも今は、無理のような気持ちが強まりました。
けど、あきらめません。
それから、いろんな方の記事を拝読していたので
この本の中にあるJWの事実を読んでも
ほとんど驚く事はなかったのですが
それでも組織に対する怒りは益々沸き起こってきました。
と同時に、僕にできる何かがないものか?とも考えています。
作中で何度も声を出して笑った点もありますが、
やはり作者が覚醒した瞬間を読んだとき
僕も涙が出ました。
読んでみて、スッキリした気持ちになってます。
またこれからも、何度も読んで
感想を書こうと思います。