長らくほったらかしにしていましたが、
国語の受験勉強について書きたいと思います。


私は国語の長文読解が割と得意だったので、
あまり国語はやらなくてもよいかなーと思っていたのです。
けど、予備校に行って気付かされました。
文学史をやらなければならないということにあせる
盲点でした。


文学史は出ないとこは出ないのですが、
私が受験した6回の試験のうち、4回は出題されました。


予備校に行って良かった、と思ったのはこの時ですね。


予備校の夏期講習のテキストには文学史の年表が付いていました。
ただ、これだけではちょっと足りなかったです。
wikipediaには日本の近現代文学史があります。
これを覚えたのと、
できるだけ青空文庫(著作権が切れてインターネット上に掲載されているんです)に載っている文章は読むようにしました。
それから、短歌や俳句とその作者ですね。
これも1校だけ出題されました。


ただ、メインは長文読解と文法(接続詞など)だと思います。
ので、前述した文学史などだけでは絶対無理


なので余力でこれらも見ておくと良いと思います。
私が今できる・・・いや、するべきことは、
臨機応変に対応できる看護師になるために、
たくさん勉強すること。


医療物資が足りない中、
どのように現場では対応しているのか。
被災地で何がどうなっているのか知らなければならないし、
どうしたらいいのかたくさん考えなければならない。
具体的で、実施可能な策を。


それから長い間ほったらかしていたツイッターが、
様々な意見の収集にとても役立っている。
公式な発言ではないから、情報の精査はしなければならないけれど、
知らないことを知ることができる。
自分と異なる意見に気づかされることが多々ある。


私が子供のころから東海地震の可能性は言われている。
富士山だっていつ噴火するかわからない。
全てに対応することはできないだろうけど、
少しでも役に立てるようにならねば。


と思っているところです。
匿名だから言えること。

ちょっとだけ好きな人がいました。

今日でその人と会えるのは最後でした。

ちょっとだけ寂しくて、
ちょっとだけ悲しくて、
ちょっとだけ胸が痛い。

けど、新しい生活に向けて頑張ります。