長らくほったらかしにしていましたが、
国語の受験勉強について書きたいと思います。
私は国語の長文読解が割と得意だったので、
あまり国語はやらなくてもよいかなーと思っていたのです。
けど、予備校に行って気付かされました。
文学史をやらなければならないということに
盲点でした。
文学史は出ないとこは出ないのですが、
私が受験した6回の試験のうち、4回は出題されました。
予備校に行って良かった、と思ったのはこの時ですね。
予備校の夏期講習のテキストには文学史の年表が付いていました。
ただ、これだけではちょっと足りなかったです。
wikipediaには日本の近現代文学史があります。
これを覚えたのと、
できるだけ青空文庫(著作権が切れてインターネット上に掲載されているんです)に載っている文章は読むようにしました。
それから、短歌や俳句とその作者ですね。
これも1校だけ出題されました。
ただ、メインは長文読解と文法(接続詞など)だと思います。
ので、前述した文学史などだけでは絶対無理。
なので余力でこれらも見ておくと良いと思います。
国語の受験勉強について書きたいと思います。
私は国語の長文読解が割と得意だったので、
あまり国語はやらなくてもよいかなーと思っていたのです。
けど、予備校に行って気付かされました。
文学史をやらなければならないということに

盲点でした。
文学史は出ないとこは出ないのですが、
私が受験した6回の試験のうち、4回は出題されました。
予備校に行って良かった、と思ったのはこの時ですね。
予備校の夏期講習のテキストには文学史の年表が付いていました。
ただ、これだけではちょっと足りなかったです。
wikipediaには日本の近現代文学史があります。
これを覚えたのと、
できるだけ青空文庫(著作権が切れてインターネット上に掲載されているんです)に載っている文章は読むようにしました。
それから、短歌や俳句とその作者ですね。
これも1校だけ出題されました。
ただ、メインは長文読解と文法(接続詞など)だと思います。
ので、前述した文学史などだけでは絶対無理。
なので余力でこれらも見ておくと良いと思います。