付き合うときは自分から言う?待つ? ブログネタ:付き合うときは自分から言う?待つ? 参加中

私は自分から言う派!

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付き合うときは自分から言う?待つ?
  • 自分から言う
  • 待つ

気になる投票結果は!?



みなさん、お久しぶりです。モコナです音譜

まあ、なんというか・・・せっかくなんで便乗して書かせてもらおうかなと思います^^

僕は・・・最初は絶対待つほうでしたあせる

でも・・・想いって言葉にして伝えないと絶対に伝わらない、

それを実感してからは必ず伝えることにしています。

ただし、大事なアノ言葉だけは直接目の前で言うことにしていますニコニコ

僕は自分から好きになってうまくいったためしがありません。

でも、いつか実を結ぶその日まで、自分の想いだけはちゃんと伝えたいと思います音譜
こんにちは音譜モコナですビックリマーク

なんか家にある本を整理してたら「O型の説明書」が出てきたので、読んでました。

とりあえず恋愛編に関してチェックしてみました(笑)

◎・・・うん、モロそれですw
〇・・・あたってますねw
△・・・うーんそうでもないよw
×・・・いや、それは違うw

・初恋はいい思い出 
 → 〇 まあ、それなりに覚えてます

・好きになったら遠くで見てるだけはありえない 
 → ◎

・なんだかんだと話しかけ、いつもさりげなくそばにいる 
 → ◎ もはやストーカーレベルですw

・気持ちを隠そうとしても周りにバレバレ 
 → ◎ 今だって何となくバレてそうですねw

・だし、自分から言う 
 → ◎ 言いますねw まずはほのめかすレベルからスタートですw

・片思い中は、相手の言動一つ一つに一喜一憂 
 → ◎ もうアホじゃないかってくらい影響されますw

・恋人たちのイベントで張り切る
 → ◎ とにかくサプライズを考えますw

・でもだんだんメンドくさくなる
 → ◎ うんw

・若いころは「モテモテの人」を好きになる
 → × むしろ地味めな人が好きです

・ライバル多し。でも自分が必ずゲットできると思っている
 → × 自分に自信ないからムリですね

・その自信はどこだかわからない場所からやってくる
 → × いや、だから自信ないって

・異性と気軽に話せるから、なんか勘違いされる
 → ◎ ちょいちょいありましたねw

・「恋愛とかそーゆーんじゃないんだけどなー」
 自慢に聞こえるけど、本当にそうだから本当に困る
 → 〇 わかるけど、そこまでモテません

・逆に恋人とも友達のノリ
 → ◎ だから楽しいですね^^

・なんでも話せる親友みたいな付き合いが心地いい
 → ◎ 正直に秘密のない関係が好きです

・でも、けじめをつけないと気が済まない
 → ◎ 当然ですね。親しき仲にも礼儀ありです。僕の敬語はここからきてますね。

・友達以上恋人未満とかゆーあいまいな関係はイライラする
 → 〇 どっちかはっきりしろってのはありますね

・恋人なのか友達なのか。スキなのかキライなのか。白黒ハッキリがいい!
 → 〇 そうなんだけど、その勇気はないです

・相手を少々振り回してしまうことがある
 → △ そうは思ってないんだけどなー、でも・・・

・↑無自覚
 → 〇 だ、そうですw

・相手を自分好みに変えたがる
 → 〇 否定はしませんw

・相手への注文がウルサイ
 → △ これはそうでもないです

・それで相手をキレさせる
 → × これはないですねw

・そして、・・・逃げられた
 → 〇 逃げられたことは多数あります

・基本は惚れっぽい
 → ◎ めちゃ惚れますw

・「なんであんなヤツに惚れたんだ?」って過去がある
 → × 好きになった人はみんなステキな人でした^^


ちょっと多くなりそうなので第2弾にいきます。
こんにちはモコナです音譜 てか、寒いですあせる

今日はネットにおける「現実感」についてお話したいと思います。

僕はインターネットの出会いはインターネット上でっていう意識がありましたパー
というのもしょせんインターネットはインターネット。
顔も見たこともなく、直接話したことも人を好きになったりするなんてありえないって思うからです。

ネットの世界はネットの世界。現実の世界は現実の世界。
これをしっかり分けて考えないと、ネットと現実の世界の境界線があやふやになり、トラブルのもとになります。

僕は初めから出会いを求めてネットをするのは反対ですが、
結果としてそうなるというのであれば賛成です音譜

ただ、相手のことを好きになるためには、やはりネットでいくら仲良くなったとしても
それ以上の感情というのはうまれないと思います。まるで空想の中の付き合いって感じなんですね。

でも、何かのきっかけで直接話したりして、現実世界とリンクした途端、
ネット中の幻想の存在であった相手が急に現実味を帯びてきます。

ネットと現実には確かに境が存在しますが、その垣根を越えたとき、
現実で出会うよりもより強いつながりを得ることができるのではないかと思います^^

区別すべきネット社会と現実社会が合わさるとき、そこで得られる絆は
きっと他の何にも置き換えることのできない、かけがいのないものになるでしょう。