先月からガスヒーターの調子がおかしい。

年末に業者に連絡すると年内に一度見に行きますと前向きな返事をもらうも

結局連絡も来なければ見にも来なかった。

 

どうせ年末年始は来ないだろうと思っていたのでこれはいい。

だいぶ私も予定は未定な対応に慣れてきたのかもしれない。

うん、これは成長と取ってもいいのかもしれない。

成長と呼ぶのかどうかはわからないが。

 

 

 

そして今年に入って通常営業が始まった頃になっても業者は連絡をよこさない。

忘れられてるのだろうと思い旦那に連絡をしてもらう。

旦那はこういう手続きが面倒で嫌いなのだがやってもらう。

こっちが丁寧にちゃんとしても業者がちゃんと動いてくれるかどうかは神のみぞ知るところ。

 

そんな煩わしいやり取りをさせてスマソと思いながらも頼むしかない私。

 

いやね、相手に日本語や英語が通じたなら私もガンガンやりたいですよ。

交渉次第で不可能が可能になるようなトコだから業者だけでなくピソのオーナーとか不動産屋とか関わる人たちと対等に話し合いたいですよ。

 

日本でできてたことができない悔しさと旦那への申し訳なさが相まってモヤモヤ。

 

 

 

旦那にゴメンね、と言うと

 

「だって(言葉が)出来ないんだからしょうがないよ。」

 

と、本当その通りなんだけど自信喪失中の私にはキツい一言。

サイコキネシスでつららをグサッと刺された感じ。

 

私だって好きで出来ないんじゃないやい

 

 

 

すぐさま返しました。

「ちょっとその言い方冷たいんじゃね?逆の立場だったらって考えてみーや。」

 

 

私がピキッとなったのを察した旦那がゴメンゴメンと謝ってきた。

旦那からしたら八つ当たりされただけなのに。

不憫な旦那。

 

 

 

 

いつになったらスペイン語上達するんだろうか。

交渉できるくらいのスペイン語なんて習得できるんだろうか。

あぁ悔しいかな悲しいかな。

 

 

ねヴぁぁぁぁぎぶあっぷぅぅぅ