こんばんわはむたでぃす_( 」∠)_

















今日もとくに変化はないので

すぐに

昨日の続き(ノ∀`)アチャー



昨日と同じくこちらを見る際のご注意です

目を通してくださいませc(⌒っ.ω.)っ




水溜りボンドとおるたなチャンネルの2組しか

性格‍?をちゃんと把握してないので


他のYouTuberの方もいますが


この人はこう言わない!
これじゃない!
こんな言い方しない!

とかあるかもしれません・・・(;´・ω・)



でもこれは
はむたの

こうだったらかっこいいなぁ・・・

っていう
駄文&妄想ですので(*´д`*)


そこらへんをご了承ください_|\○_


 




実在する人達ですが
本人とはまったく関係ないのと
ご本人達にはご迷惑を
おかけしないようにおねがいいたします
_|\○_








それでは



多分いくつか続きます(;´・ω・)



こちらから





これまでのやつと
今からの続きが
まとめて見れるので
よかったらどぞ(っ´∀`)っ





↑こちらはそのいち


今回のは多分‍?腐ってませんのでご安心を(ノ∀`)アチャー
(↑おい)








それでは







「YouTuber水溜りボンド&おるたなチャンネル
VS
ゾンビ」
そのに






どぞ(っ´∀`)っ

















なんとか対策を考えてる

カンタ達に


俺が出来ることは・・・



あれしかないな・・・





ーガレージー




トミー
「こんな沢山・・・ありがとうございます!あの、この食料、後輩達にも分けていいっすか‍?」


渋ジャパ
「もちろん!そのつもりのこの量だよ‍?とりあえず武器になりそうなものとかもなんでも詰めといたから、運ぼう」


キイチ・ピーさん
「「ありがとうございます!」」


渋ジャパ
「でも、この騒ぎが落ち着くまでどのくらいかかるかわからないし・・・今はまだ騒ぎの前だし・・・もう少し買い込んどくか・・・トミー一緒に買い出しいける‍?」


ピーさん
「あ、俺が行きますよ!」


トミー
「いや、俺が行く・・・っしょ・・・これでなんとかなんだろ」


キイチ
「いつものバットがこんなに頼もしく見える事がくるなんて・・・ 」


渋ジャパ
「なるべく荷物詰めたいから、俺とトミーで行ってくるよ、2人はカンタとないとーとハギーを手伝ってほしいな♪」


キイチ
「でも・・・」


トミー
「先輩の言う事聞けないのか‍?あぁん‍?」


渋ジャパ
「こらこらwないとーとハギーは水溜りハウスに慣れてないから、2人のの世話してやって欲しいんだけど・・・」


ピーさん
「わかりました!おまかせください!キイチ、窓の強化とかしとこうか」


キイチ
「き、気をつけてください・・・」


トミー
「おう、今から行ってくるわ、カンタに言っといて」


渋ジャパ
「俺も2人におねがい♪よろしくね」


キイチ
「行ってらっしゃい!」




ー車の中ー




トミー
「渋ジャパさん・・・HIKAKINさんすごいっす・・・」




HIKAKIN
『 皆さん今大変なことが起きてます、信じられないと思いますが今この世界にゾンビが存在しています、大切な人と連絡を取って、家から絶対に出ないこと、建物から絶対に出ないこと、皆さん気をつけてください、今から流す動画は水溜りボンドのトミー君とカンタ君です、少し過激なのでご注意ください、嘘偽りは絶対にないと思います、そして、面白半分では絶対に近寄らない事、ぜひ拡散してください。よろしくお願いいたします』





渋ジャパ
「さすが、HIKAKINさん♪」


トミー
「これで少しでも被害減るといいっすけどね、って・・・いつもより人少ないっすね・・・まさかな」


渋ジャパ
「とりあえずは用心して・・・店はこっち‍?」


トミー
「はい、向こうはやばかったので、反対側の、方が・・・渋ジャパさん・・・少しやばいかもしれないっす・・・」


渋ジャパ
「いるね・・・トミー!捕まって!逃げるよ!」


トミー
「はい!でもどこなら・・・」





ー水溜りハウスー




キイチ
「カンタさん、ないとーさん・・・トミーさんと渋ジャパさん買い出しにいきました」


カンタ
「はぁ!‍?なんでいま!‍?ばかだろ!なんで!」


ピーさん
「食料とか必要なもの買いだめするためだって・・・」


ないとー
「・・・そっか♪」


カンタ
「渋ジャパさんの事心配じゃないんすか‍?!」


ないとー
「渋ジャパは俺が言っても聞かないからな、トミーがいるから余計に大丈夫だろ♪」


カンタ
「っ・・・そっか・・・なら俺も信頼しなきゃ・・・そうだ!みんなみて‍?HIKAKINさんが・・・」


ないとー
「おぉ・・・それにしても、この動画・・・本物‍?なんだよな・・・」


カンタ
「いきなり襲ってきて、変人かと思ったけど、遠くでみてた人は高いところから落ちても全然平気だったんすよ・・・んで、トミーと走りながら襲ってくるやつを片っ端から避けたり、たまたま頭に当たったらゾンビが動かなくなって、それで逃げ切れた感じです」


ないとー
「そうか・・・ゾンビの定番って、やっぱり頭かな‍?・・・それなら・・・みんな武器はどんな時でもそばにおいといてね」


カンタ
「・・・早く終わってくんないかな・・・」





ー買い出し組ー





トミー
「ここなら・・・渋ジャパさんまっててください」


渋ジャパ
「いや、俺も行くよ、店の人にも説明しなきゃいけないし」


トミー
「なら・・・この動画を見せてください。信じてくれないと思うけど・・・なんもないよりかは・・・」


渋ジャパ
「わかった、なるべくカートにつっこもう・・・気をつけて」


トミー
「渋ジャパさんも・・・いきましょう!」





ー水溜りハウスー





カンタ
「っふぅ・・・俺が出来ることはこのくらいかな・・・急上昇にも乗ってるし・・・あとはゾンビを増やさないように・・・」


ないとー
「俺も動画簡単だけどアップロードしといたあとは2人の帰りをまつのみ・・・」





ー買い出し組ー





トミー
「やっぱり変人と思われたみたいすねw仕方ないか・・・とりあえず買い物はこれくらいかな・・・渋ジャパさん、先行ったけどまだかな・・・おっ‍?きたきた」


渋ジャパ
「・・・トミー!早く乗って、なんか変なやつがいる」


トミー
「えっ・・・ゾンビ‍?」


渋ジャパ
「わかんない!トミー早く!後ろに詰めろ!」


トミー
「はい!」



バタンっ!



渋ジャパ
「多分だけど、ゾンビ・・・人が倒れててそれに何人か群がってた・・・夢中になっててこっちには目もくれなかったけど・・・早く逃げよう・・・静かにいくぞ・・・」


トミー
「はい・・・あ、あれですか・・・うわ・・・ぐろっ・・・」


渋ジャパ
「想像以上にやばいな・・・」


トミー
「渋ジャパさん・・・早くいきましょう・・・追ってくる!」


渋ジャパ
「掴まって!」


トミー
「近寄ってきたやつはまかせてください!援護します!」





ー水溜りハウスー






カンタ
「被害は・・・今のところ増えてないのかな・・・」


ないとー
「でもやっぱりYouTubeを知らない人にも知らせないと行けないけど・・・」




【 TV 】




『 臨時ニュースをお知らせします

ただいま、街中が大変なことになっております、今から流す動画をご覧下さい・・・』






ないとー
「・・・やっぱりHIKAKINさんかなぁ・・・」


カンタ
「俺、一生HIKAKINさんみたいになれないな・・・」


ないとー
「カンタの映像のおかげでこの動画がしれたんだ、怖かったのにありがとうな♪・・・YouTubeの急上昇ほとんどゾンビだらけだ・・・渋ジャパ達大丈夫かな・・・」





トミーと渋ジャパさんが

買い出しに出掛けたと聞いて




落ち着かない





二人とも無事だといいけど・・・











続く



 




ゾンビ物にはありがちな展開だけども


見てみたいよね(*´ω`*)



トミーならこれを実写化できるかもしれん( *¯ ꒳¯*)んふふ


けどこのブログを見ないし

絶対にありえないな((´∀`*))ヶラヶラ



それはないな(っ ´-` c)ナー


みたいな( ´・ω・`)





それでは今日はこの辺で(*´ω`*)














昨日の沖縄は青空広がる太陽があったか1日(*´д`*)














ここまで見てくれた方に感謝です(`・ω・´)キリッ

よかったらまたみてねん(*´д`*)

















おやすみなさいませ♪
いい夢を☆
(¦3冫 ノ)ノ      [▓▓]      ヽ(°д°  )<出テル!