こんばんにゃはむたっす(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
占いではむたブログ
過去最高いいねいただきました( ởㅂở)و グッ!
あっれー?(๑¯ω¯๑💧)
まぁ、いいや!
あとコメントなどでお話もできて
楽しかったです(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
占いやってみたいけど
沖縄で有名な占い?は
ユタ
一般的に言えば
霊能者みたいですね
ご先祖様が
伝えてくれる
らしいでっす(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
(↑曖昧だなおい)
沖縄は
ご先祖様を大事にする習慣あるから
ほほう(ΦωΦ+)ホホゥ....
と思ったり
もっと
調べたら
偽物にあたり
余計に悪くなる方や
依存してしまう方がいるので
なんでもかんでもご先祖様に頼らないで
ご先祖様にいつも守ってくれてありがとうございます
の感謝をしなさい
とかかれておりました!(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
(↑人任せ)
ま、実際目にするまでは信じないでしょうけどね(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
聞いたお話ですが
ある人が心の中で
家族にすら言ったことなくて
密かに思ってたそうです
そしたら遠い親戚が
『貴方、ここに戻ってこないつもりでしょう?』
とユタ?かなんかわかりませんが
ズバリ言い当てられたらしいです
ご先祖様から言われたらしいですが
家族を守らず他人の為に
なにかをしてるから
はむたは
信じないんでしょうね( ̄ω ̄;)
早くいえば・・・
『あの方が仰ってたわ!お金を!あぁ!あの方の仰せのままに!』
『お母さん!いつものお母さんに戻ってよ!』
『何言ってるの?あなた達家族を守る為にやってることなのよ?』
『お母さんがこんなんだから!お父さんもでてったんじゃない!』
『あの人とは別れる運命だったのよ、知らされていたわ・・・あの方が仰ってたのよ?すごいと思わない?』
『あの人に依存してるの誰だってわかるわよ!別れる運命も推測だわ!』
『あの人をバカにしちゃいけないわ?あの時だって、ほらあの事も解決したのはあの方なのよ?』
『それだって!あいつが事故起こしたに決まってる!』
(パーン!)
『っ!なっ・・・』
『あの方をバカにするのは許さないわよ』
『っっ!・・・わかったわ・・・実はねお母さん、私も未来が見えるの・・・』
『ほら、ほらほらほら!私が祈ってきたかいがあったのよ!貴方に何があってもいいように!未来を見る力をっ!』
『でも、あの方と少し違う未来かもしれない』
『えっ?あの方がいうには・・・』
❮貴方の未来は幸せよ?でもね、後もう少し祈らないといけないわ・・・少しお金がかかっちゃうけど・・・貴方は大丈夫かしら?❯
❮あの子と幸せになれるなら安いものです!ぜひ!❯
『・・・お母さん・・・実はね・・・私には家族がバラバラになる運命しか見えないの・・・お母さんが頑張ってあの方にお金を払っても・・・バラバラになるのが・・・見えるの・・・』
『そ、そんなこと・・・』
『お母さんは私を信じてくれないのよね、わかってるわ・・・だから、私・・・お父さんについていく・・・そしたら、お母さんはあの方の占いをやめるのよね?お母さんが家族の事を考えるのを・・・やめるのよね?』
『ま、まっ・・・』
『もう・・・占いだらけの毎日は嫌なの、だから私はこの力を使わないで生きていくわ・・・お母さん・・・幸せになってね・・・今までありがとう・・・』
『いやぁぁぁ!そんなはずは!そ、そうよ!あの方に!』
❮おかけになった電話番号は現在使われておりません❯
(ガタッ
『いやぁぁぁぁ!』
『お母さん・・・ごめんね・・・』
☆。・:*:・゚'★数年後★,。・:*:・゚'☆
『いらっしゃま!・・・せ・・・』
『お母さん、久しぶり・・・』
『ど、どうしてここが?あ・・・お席に御案内します』
『お母さん、少し話がしたいの・・・仕事終わるのは何時?』
『・・・今掛け持ちしてて、夜中になっちうわ・・・』
『わかったわ、これ私の電話番号、終わったら夜中でもいいから電話して、近くで時間潰すから』
『うん・・・』
☆。・:*:・゚'★夜中★,。・:*:・゚'☆
『も、もしもし?今どこに・・・うん、そこならわかるわ、今から向かうわね』
『あっ!お母さん!お疲れ様!居酒屋になっちゃったけど大丈夫よね?』
『久しぶりね・・・すっかり大きくなっちゃって』
『当たり前よ、あれから何年たったか・・・お母さんが一生懸命働いてるって聞いて、逢いたくなったの』
『グスッ)・・・あ、あの時は・・・本当にごめんなさい!』
『お母さん・・・ふふっ・・・顔をあげて?ほら飲み物来たわ、飲もう?』
『う、うん・・・』
『お母さん?今は・・・その・・・』
『今はもう占いから離れたわ・・・あの方に電話したけど、繋がらなくなっていたの・・・そして、貴方も居なくなって・・・やっと正気になったわ・・・ごめんなさい・・・遅すぎたのよ・・・ごめんなさい・・・』
『許してあげない!とは言えないけど、お母さんの一生懸命な姿見てたら・・・』
『貴方は今、どうしているの?』
『それで大切な話があるの・・・』
『なに?』
『私・・・結婚するの』
『えっ?うそ?本当に・・・?おめでとう!』
『ありがとう・・・えへへ///』
『お父さんには紹介したわ』
『・・・お、お父さんは元気?』
『うん・・・元気よ』
『えっ?何かあったの?』
『・・・ご注文はございますか?』
『いいえ、ない・・・です・・・あ、あなた・・・』
『ね?元気でしょう?うふふ』
『そうね・・・ごめんなさい、びっくりしてしまって・・・』
『こいつが俺の家に来た時びっくりしたけど・・・頑張ったんだぞ?それと、お前が普通に戻ってよかった・・・』
『あなた・・・本当に・・・ごめんなさい・・・』
『さて、お父さん本題に』
『わ、わかってるって・・・ゴホン・・・もう一回俺と結婚してくれ』
『えっ・・・そんな・・・なんで・・・』
『確かにあの時、俺はお前から逃げた・・・でも全て悪いのはあいつだ・・・逃げた後でも、お前を嫌いにはなれなかったんだ』
『で、でも・・・』
『お前が一生懸命に働いてる姿を見て確信した、お前ともう一度暮らしたい・・・一緒に孫の顔を見たいんだ』
『あー暑い暑い、ふふっ』
『でも・・・』
『もちろん新しいやつがいるなら・・・でも!ほかの奴よりお前のことわかってるのは俺だ・・・だめか?』
『グスッ)・・・こ、こんな私でよければ・・・』
『あーあぁ・・・お母さんったら・・・ふふっ・・・』
『あなたも泣いてるじゃない・・・ふふっ///』
『それじゃ早速だが俺たちの家に引越しだ!いつ休みだ?』
『明日よ・・・えっ?』
『私の旦那様がお母さんとお父さんと、暮らせるように家を立ててくれたの、二世帯よ?すごいでしょ?(エッヘン』
『・・・あなたも色々頑張ってたのね・・・』
『が、頑張ってないわよ!・・・たまたま・・・』
『頑張ってたじゃないか、あれから一生懸命勉強して、大学に行き、仕事も働き詰めで・・・そんなお前にあの人は惹かれたんだ、頑張ったな(ナデナデ』
『が、頑張ってないって!あと子供扱いしないでよ!恥ずかしいじゃない///』
『・・・・・・(ウズウズ』
『・・・もう、仕方無いなぁ・・・ほら・・・お母さんも撫でていいわよ?』
『あ、ありがと・・・(ナデナデ』
『これからは家族5人で頑張ろうね!お父さん!お母さん!』
『『えっ?』』
『さて、何食べようかなぁ・・・もうお酒飲めないから居酒屋はきついね』
『ちょ、えっ?まさか・・・』
『おい!俺も聞いてないぞ!』
『ふふっ・・・後で後で♪』
(・・・お母さん・・・実はね私・・・小さい頃から未来が見えるのよ・・・でも、誰に言っても信じてもらえなくて、言わないようにしてたの・・・お母さんが占いにハマることも知ってたわ・・・でもね、これが私達の絆を強くする為の道、だったの・・・一人にしてごめんなさい・・・これからは私が守るから・・・・・・)
『どうしたの?』
『ううんなんでもない、そう言えばお母さんを変にしたあいつ、やっぱり偽物だったみたいよ?』
『知ってるわ・・・捕まったのよね』
『これからは他人じゃなくて家族に相談してね?』
『ありがとう・・・これからも頑張るわね』
終わり
なんてことになりかねない!( ゚д゚)クワッ
(↑長過ぎる(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;')
少し書いたら止まらないのが
はむたの悪い癖(つω`*)
本当に(;´Д`)
一応・・・
全て妄想ですので
占いが全て悪いというわけでは
ありませんので
そこのところを
御了承くださいませ( ̄ω ̄;)
はむたも嫌いではないし
頼る事は多少あります(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
でも
頑張るのは所詮
自分自身
自分が頑張った分だけ
いい事が反映されると思ってるので
頼りすぎはやっぱりね( ởㅂở)و グッ!
お互い
頑張りましょうo(・`д・´。)
まぁ、そんなこんなな
今日のはむた・・・
スマホのストラップなくして少しブルーになっただけの1日でした( ´•_•` )
それではこの辺で( ´•_•` )
今日の沖縄は青空広がるいい天気⊂( っ´ω`)っ

ここまで見てくれた方に感謝です(`・ω・´)キリッ
またみてくれてら妄想もはかどります(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
おやすみなさいませ♪
いい夢を☆
ヾ(⌒(ノ'ω')ノ
占いではむたブログ
過去最高いいねいただきました( ởㅂở)و グッ!
あっれー?(๑¯ω¯๑💧)
まぁ、いいや!
あとコメントなどでお話もできて
楽しかったです(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
占いやってみたいけど
沖縄で有名な占い?は
ユタ
一般的に言えば
霊能者みたいですね
ご先祖様が
伝えてくれる
らしいでっす(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
(↑曖昧だなおい)
沖縄は
ご先祖様を大事にする習慣あるから
ほほう(ΦωΦ+)ホホゥ....
と思ったり
もっと
調べたら
偽物にあたり
余計に悪くなる方や
依存してしまう方がいるので
なんでもかんでもご先祖様に頼らないで
ご先祖様にいつも守ってくれてありがとうございます
の感謝をしなさい
とかかれておりました!(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
(↑人任せ)
ま、実際目にするまでは信じないでしょうけどね(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
聞いたお話ですが
ある人が心の中で
家族にすら言ったことなくて
密かに思ってたそうです
そしたら遠い親戚が
『貴方、ここに戻ってこないつもりでしょう?』
とユタ?かなんかわかりませんが
ズバリ言い当てられたらしいです
ご先祖様から言われたらしいですが
家族を守らず他人の為に
なにかをしてるから
はむたは
信じないんでしょうね( ̄ω ̄;)
早くいえば・・・
『あの方が仰ってたわ!お金を!あぁ!あの方の仰せのままに!』
『お母さん!いつものお母さんに戻ってよ!』
『何言ってるの?あなた達家族を守る為にやってることなのよ?』
『お母さんがこんなんだから!お父さんもでてったんじゃない!』
『あの人とは別れる運命だったのよ、知らされていたわ・・・あの方が仰ってたのよ?すごいと思わない?』
『あの人に依存してるの誰だってわかるわよ!別れる運命も推測だわ!』
『あの人をバカにしちゃいけないわ?あの時だって、ほらあの事も解決したのはあの方なのよ?』
『それだって!あいつが事故起こしたに決まってる!』
(パーン!)
『っ!なっ・・・』
『あの方をバカにするのは許さないわよ』
『っっ!・・・わかったわ・・・実はねお母さん、私も未来が見えるの・・・』
『ほら、ほらほらほら!私が祈ってきたかいがあったのよ!貴方に何があってもいいように!未来を見る力をっ!』
『でも、あの方と少し違う未来かもしれない』
『えっ?あの方がいうには・・・』
❮貴方の未来は幸せよ?でもね、後もう少し祈らないといけないわ・・・少しお金がかかっちゃうけど・・・貴方は大丈夫かしら?❯
❮あの子と幸せになれるなら安いものです!ぜひ!❯
『・・・お母さん・・・実はね・・・私には家族がバラバラになる運命しか見えないの・・・お母さんが頑張ってあの方にお金を払っても・・・バラバラになるのが・・・見えるの・・・』
『そ、そんなこと・・・』
『お母さんは私を信じてくれないのよね、わかってるわ・・・だから、私・・・お父さんについていく・・・そしたら、お母さんはあの方の占いをやめるのよね?お母さんが家族の事を考えるのを・・・やめるのよね?』
『ま、まっ・・・』
『もう・・・占いだらけの毎日は嫌なの、だから私はこの力を使わないで生きていくわ・・・お母さん・・・幸せになってね・・・今までありがとう・・・』
『いやぁぁぁ!そんなはずは!そ、そうよ!あの方に!』
❮おかけになった電話番号は現在使われておりません❯
(ガタッ
『いやぁぁぁぁ!』
『お母さん・・・ごめんね・・・』
☆。・:*:・゚'★数年後★,。・:*:・゚'☆
『いらっしゃま!・・・せ・・・』
『お母さん、久しぶり・・・』
『ど、どうしてここが?あ・・・お席に御案内します』
『お母さん、少し話がしたいの・・・仕事終わるのは何時?』
『・・・今掛け持ちしてて、夜中になっちうわ・・・』
『わかったわ、これ私の電話番号、終わったら夜中でもいいから電話して、近くで時間潰すから』
『うん・・・』
☆。・:*:・゚'★夜中★,。・:*:・゚'☆
『も、もしもし?今どこに・・・うん、そこならわかるわ、今から向かうわね』
『あっ!お母さん!お疲れ様!居酒屋になっちゃったけど大丈夫よね?』
『久しぶりね・・・すっかり大きくなっちゃって』
『当たり前よ、あれから何年たったか・・・お母さんが一生懸命働いてるって聞いて、逢いたくなったの』
『グスッ)・・・あ、あの時は・・・本当にごめんなさい!』
『お母さん・・・ふふっ・・・顔をあげて?ほら飲み物来たわ、飲もう?』
『う、うん・・・』
『お母さん?今は・・・その・・・』
『今はもう占いから離れたわ・・・あの方に電話したけど、繋がらなくなっていたの・・・そして、貴方も居なくなって・・・やっと正気になったわ・・・ごめんなさい・・・遅すぎたのよ・・・ごめんなさい・・・』
『許してあげない!とは言えないけど、お母さんの一生懸命な姿見てたら・・・』
『貴方は今、どうしているの?』
『それで大切な話があるの・・・』
『なに?』
『私・・・結婚するの』
『えっ?うそ?本当に・・・?おめでとう!』
『ありがとう・・・えへへ///』
『お父さんには紹介したわ』
『・・・お、お父さんは元気?』
『うん・・・元気よ』
『えっ?何かあったの?』
『・・・ご注文はございますか?』
『いいえ、ない・・・です・・・あ、あなた・・・』
『ね?元気でしょう?うふふ』
『そうね・・・ごめんなさい、びっくりしてしまって・・・』
『こいつが俺の家に来た時びっくりしたけど・・・頑張ったんだぞ?それと、お前が普通に戻ってよかった・・・』
『あなた・・・本当に・・・ごめんなさい・・・』
『さて、お父さん本題に』
『わ、わかってるって・・・ゴホン・・・もう一回俺と結婚してくれ』
『えっ・・・そんな・・・なんで・・・』
『確かにあの時、俺はお前から逃げた・・・でも全て悪いのはあいつだ・・・逃げた後でも、お前を嫌いにはなれなかったんだ』
『で、でも・・・』
『お前が一生懸命に働いてる姿を見て確信した、お前ともう一度暮らしたい・・・一緒に孫の顔を見たいんだ』
『あー暑い暑い、ふふっ』
『でも・・・』
『もちろん新しいやつがいるなら・・・でも!ほかの奴よりお前のことわかってるのは俺だ・・・だめか?』
『グスッ)・・・こ、こんな私でよければ・・・』
『あーあぁ・・・お母さんったら・・・ふふっ・・・』
『あなたも泣いてるじゃない・・・ふふっ///』
『それじゃ早速だが俺たちの家に引越しだ!いつ休みだ?』
『明日よ・・・えっ?』
『私の旦那様がお母さんとお父さんと、暮らせるように家を立ててくれたの、二世帯よ?すごいでしょ?(エッヘン』
『・・・あなたも色々頑張ってたのね・・・』
『が、頑張ってないわよ!・・・たまたま・・・』
『頑張ってたじゃないか、あれから一生懸命勉強して、大学に行き、仕事も働き詰めで・・・そんなお前にあの人は惹かれたんだ、頑張ったな(ナデナデ』
『が、頑張ってないって!あと子供扱いしないでよ!恥ずかしいじゃない///』
『・・・・・・(ウズウズ』
『・・・もう、仕方無いなぁ・・・ほら・・・お母さんも撫でていいわよ?』
『あ、ありがと・・・(ナデナデ』
『これからは家族5人で頑張ろうね!お父さん!お母さん!』
『『えっ?』』
『さて、何食べようかなぁ・・・もうお酒飲めないから居酒屋はきついね』
『ちょ、えっ?まさか・・・』
『おい!俺も聞いてないぞ!』
『ふふっ・・・後で後で♪』
(・・・お母さん・・・実はね私・・・小さい頃から未来が見えるのよ・・・でも、誰に言っても信じてもらえなくて、言わないようにしてたの・・・お母さんが占いにハマることも知ってたわ・・・でもね、これが私達の絆を強くする為の道、だったの・・・一人にしてごめんなさい・・・これからは私が守るから・・・・・・)
『どうしたの?』
『ううんなんでもない、そう言えばお母さんを変にしたあいつ、やっぱり偽物だったみたいよ?』
『知ってるわ・・・捕まったのよね』
『これからは他人じゃなくて家族に相談してね?』
『ありがとう・・・これからも頑張るわね』
終わり
なんてことになりかねない!( ゚д゚)クワッ
(↑長過ぎる(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;')
少し書いたら止まらないのが
はむたの悪い癖(つω`*)
本当に(;´Д`)
一応・・・
全て妄想ですので
占いが全て悪いというわけでは
ありませんので
そこのところを
御了承くださいませ( ̄ω ̄;)
はむたも嫌いではないし
頼る事は多少あります(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
でも
頑張るのは所詮
自分自身
自分が頑張った分だけ
いい事が反映されると思ってるので
頼りすぎはやっぱりね( ởㅂở)و グッ!
お互い
頑張りましょうo(・`д・´。)
まぁ、そんなこんなな
今日のはむた・・・
スマホのストラップなくして少しブルーになっただけの1日でした( ´•_•` )
それではこの辺で( ´•_•` )
今日の沖縄は青空広がるいい天気⊂( っ´ω`)っ

ここまで見てくれた方に感謝です(`・ω・´)キリッ
またみてくれてら妄想もはかどります(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
おやすみなさいませ♪
いい夢を☆
ヾ(⌒(ノ'ω')ノ