こんばんわはむたでぃす(ノ´▽`)ノ




気付けば
七夕です(ノ´▽`)ノ


皆様はなにかお願い事はしたのでしょうか?


はむたは

立派なリア充になr・・・

ケホンケホン






みんなが幸せになるといいな

と思うと今日この頃でふ(・ω・)
(↑本心が出ましたよコイツ)





ン"ンッ!



話は戻り


今日の7~8時くらいに
天の川見れました♪
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o




アイス食べながら
買い物帰りに空を見てたら
うっすら見えました(ノ^^)八(^^ )ノ


視力が悪いのでなんとも言えませんが(゚Д゚;)



でも
織姫と彦星らしきのも見えたので
はむたは満足でふ(´∀`)


んで星を見ながら思った事が


*注意*

ここからはBL関係な妄想となっております


嫌いな方、またはBLを知らないという方はUターンぷりぃず(。-人-。)


あと、無駄に長いですww
ごめんなさいw















織姫
『彦星様!やっと会えるのね!』



彦星
『・・・あっ・・・うん・・・』



織姫
『嬉しくないんですの?・・・ところで隣の方は・・・?』



彦星
『あぁ、と、『隣ノ星』君だ・・・』



隣の星
『初めまして(ペコ)星とお呼びください、彦星様にはよくしてもらって///』



織姫
『はぁ・・・(どうして赤くなるかしら・・・まさか・・・ね?)』



彦星
『あのさ、織姫・・・話があるんだけど・・・起こらないで聞いてくれないか?』



織姫
『・・・話によりますわ・・・(えっ?まさかのまさかですの?間近で見れるのかしら・・・)』



彦星
『・・・・・・ごめん!コイツを・・・す、好きになってしまったんだ・・・』



隣ノ星
『ごめんなさい!』



織姫
『えっ・・・・(キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!)』



彦星
『君と離れてる時間が辛くて・・・星君に話を聞いてもらってたんだ・・・織姫!僕は何でも償う!だかr』



織姫
『・・・わかりましたわ・・・私は身を引きます、ただし!お友達としてはダメですの?貴方ともお友達になりたいの(身近なリアルBLを誰が手放すものですか!ですわ!)』



隣ノ星
『えっ?僕とも・・・彦星様・・・僕はこんな優しい方から・・・』



彦星
『私が初めて好きになった人っての、わかるだろう?私は織姫のおおらかなとこに惹かれたんだ///』



織姫
『なにを二人で話してるんですの?やっぱりお友達もだめなのかしら・・・』



彦星
『どうだ?星君?』



隣ノ星
『ぜひ!僕とお友達になってください!織姫様///』



織姫
『そして、嫌でなければ貴方達の悩みは私に相談してください、貴方達を見守っていきたいの(よっしゃ!リアルBL!げっつですわ!今度ブログにうpしなければ!!)』



彦星
『君は・・・本当に優しいな・・・幸せになるよ・・・』



隣ノ星
『ありがとうございます!』



織姫
『あっ、そろそろ時間ね・・・でわ彦星様、これをお持ちになって』



彦星
『これは・・・スマホ?どうして?』



織姫
『お友達に貰って今度渡そうとしたのよ、ごめんなさい・・・星君のは・・・もってます?』



隣ノ星
『大丈夫です!もってますので、あの・・・アドレス交換・・・し、しませ・・・』



織姫
『よかったわ!ぜひ交換しましょ!そして彦星様に教えて差し上げてね?(フフッ』



隣ノ星
『ありがとうございます!!では』



トン



織姫
『出来ましたわ、でわ、星君なにかありましたらいつでもメールしてください、あとチャットなどは・・・』



隣ノ星
『できますよ!このアプリで大丈夫ですか?』



織姫
『おk・・・大丈夫ですわ、でわ彦星様が慣れたら3人でお話しましょうね♪』




彦星
『私はおいてけぼりか?さ、淋しいな・・・(シュン』



織姫・隣ノ星
((ぱしゃ!ぱしゃ!!))



彦星
『?二人して私を撮って楽しいかい?(フッ』



織姫
『・・・ねぇ星君?あとでお話が・・・』



隣ノ星
『・・・織姫様・・・まさか・・・ふ・・・』



織姫
『仲良し写真送りなさいね?私から彦星様を奪った罰ですわよ?』




彦星
『また二人で・・・』




隣ノ星
『わかりました!では僕の周りのお話なども送らせていただきます・・・勿論僕達のも///』



織姫
(ぱしゃ!ぱしゃ!)



織姫・隣ノ星
((ガシッ!))




彦星
『そろそろだね、今度はお茶でもいかがかな?織姫』



織姫
『星君も連れてくるのが条件ですわ!って・・・大丈夫?星君は・・・?』



隣ノ星
『僕も呼んでいただけるなんて・・・ぜひ!』



織姫
『ですって!また来年お会いしましょう!幸せになってないと、しばき倒しますわよ!でわ!どうかお幸せに!』



隣ノ星
『ありがとうございます!織姫様!いつでもメールしてくださいね!!』





***数分後***





織姫
『・・・応援するとは言ったけど・・・やっぱり少し辛いですわ・・・思いっきり妄想してやりますからね・・・覚悟しなさいね?』




彦星
『(ゾクッ!)・・・ん?』





織姫様はリア充から非リア充へ

腐女子のレベルが静かにあがりましたとさ・・・














ってのをスイカバーをかじりながら
妄想してましたw


あれは絶対に彦星様と隣ノ星君ですw


見えましたwww






さて、これ以上におかしくなるまえに


今日はこの辺で
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ





今日の沖縄は青空広がり暑かった(;´Д`)




ここまで、見てくれた方に感謝でぃす(`・ω・)キリッ


本当にありがとうございました。゚(T^T)゚。





おやすみなさいませ(*_ _)








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