のちのち書こうと思ってたんですがそろそろちょっとしたもの載せます怖くなくてもご了承くださいm(__)m
でわコピッて来たものを載せますww
私は夏休みと冬休みにおばあちゃんの家に行きます
そしてこの話は私が夏休みに行った話です
「おばあちゃん!」
「あぁよく来たね.さぁ暑いだろ?中へお入り」
「うん」
「・・・・・・・・」
「?」
急におばあちゃんが黙り始めました
おばあちゃんはまるで何か恐ろしいモノを見ている目で私を見ていました
「どうしたの?おばあちゃん」
「・・・・・!な,何でもないの!暑くてボケただけよ」
「そう?もう気つけてね?」
「そうだね・・・ねぇ春香ちゃん聞いてくれるかい?昔の話だけど」
「う,うん」
「実は・・・ね昔この村で・・・この町で一人の男性が死んでしまってね」
おばあちゃんが話してくれたのは・・・・。
この近所で男の子が死んでしまってもしかしたらその子の霊がまだいると
そしてもしかしたらその子の霊が私についていると
「ごめんね春香ちゃん.おばあちゃんを許してちょうだい」
「大丈夫だよ,おばあちゃん【かも】だし・・・ね?」
「・・・・・・!!!そ.そうね」
また様子がかわった・・・何か見えている?
「う゛・・シ・・・・ャ...ル」
「いぃ・・・今声がぁ!!!!お,おばあちゃん?」
「・・・・・・・」
「えっ?気絶してる?!あれ?体が動かない?!」
「コロシテヤル・・・・・・オマエラヲオレヲウメタヤツヲ」
「き・・・君は誰に殺されたの?・・・・埋められたの?」
「・・・・キミノトナリ・・・ノ」
「え?今何て・・・・・?」
「ロウバ二コロサレタ・・・ウメラレタ」
「うそ!!!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!」
「春香ちゃん!!しっかり」
その後わたしは何も言わずに家に帰宅した・・でもまだ彼に見られている気がする
という感じです明後日に難読漢字載せるんで
それではまた 3日後に(^.^)/~~~