こんにちは、ともぶりです(*^_^*)
えっと・・・
実は・・・
困っています・・・
ある日、いつものようにケージを見てみると
エサで書かれたとみられる、こんな物が・・・

(注意:この画像はともぶりの演出によるものであり、
実際とは異なります・・・)
私「こ、これは・・・何?スト?ストライキって事?」
そう、まさしくハム助からの挑戦状でした。
きっと前回、脱出を失敗し、怒った彼は
私に対して敵意を抱いているのでしょう・・・(泣)
その日から、ハム助との悪夢の日々が始まりました。
寝床を頻繁に変えて私を混乱する作戦でしょうか・・・
巣箱で寝るハム助 ↓

1階のケージで寝るハム助 ↓

そして、2階の回し車の横で寝ることもありました。
毎回、ハム助を探しきれません・・・(泣)
これだけではありません。
ある日、エサを掃除しようとしたら・・・

エサ入れにフンが混じっているではありませんか!!!
明らかに私を困らせようとしているのです。
何日かして、この広いケージの中で、
やっとハム助に再会できた私は
嬉しさのあまり、ありったけの声で呼びました。
私「ハム助!会いたかったよ(*^_^*)(*^_^*)」
ハム助「・・・(無言)・・・」
カメラを向けた私に対して取ったハム助の行動が
これです・・・(泣)

私「ちょっと、カメラにお尻を向けるなんてどういうこと?(怒)」
ハム助「・・・」
それから、こんなポーズもとりました。

私「もういい!ハム助なんて大嫌い・・・」
走って逃げた私...
でも少しして、反省した私はハム助に謝ろうとそっとケージに近づきました。
すると、そこにはさっきまでの反抗的なハム助の姿はなく
意気消沈中の姿がありました・・・
悲しそうな顔、哀愁漂う背中、
パイプ遊びも途中でやめて引き返す姿・・・
ハム助よ、実は脱出プロジェクトが失敗して
悲しかったんだね。つらかったんだね。
ごめんよ、ハム助。ごめんよ・・・・
こうしてハム助と私は仲直りをしましたとさ。
(注:この内容は一部フィクションです(笑)(*^_^*))
えっと・・・
実は・・・
困っています・・・
ある日、いつものようにケージを見てみると
エサで書かれたとみられる、こんな物が・・・

(注意:この画像はともぶりの演出によるものであり、
実際とは異なります・・・)
私「こ、これは・・・何?スト?ストライキって事?」
そう、まさしくハム助からの挑戦状でした。
きっと前回、脱出を失敗し、怒った彼は
私に対して敵意を抱いているのでしょう・・・(泣)
その日から、ハム助との悪夢の日々が始まりました。
寝床を頻繁に変えて私を混乱する作戦でしょうか・・・
巣箱で寝るハム助 ↓

1階のケージで寝るハム助 ↓

そして、2階の回し車の横で寝ることもありました。
毎回、ハム助を探しきれません・・・(泣)
これだけではありません。
ある日、エサを掃除しようとしたら・・・

エサ入れにフンが混じっているではありませんか!!!
明らかに私を困らせようとしているのです。
何日かして、この広いケージの中で、
やっとハム助に再会できた私は
嬉しさのあまり、ありったけの声で呼びました。
私「ハム助!会いたかったよ(*^_^*)(*^_^*)」
ハム助「・・・(無言)・・・」
カメラを向けた私に対して取ったハム助の行動が
これです・・・(泣)

私「ちょっと、カメラにお尻を向けるなんてどういうこと?(怒)」
ハム助「・・・」
それから、こんなポーズもとりました。

私「もういい!ハム助なんて大嫌い・・・」
走って逃げた私...
でも少しして、反省した私はハム助に謝ろうとそっとケージに近づきました。
すると、そこにはさっきまでの反抗的なハム助の姿はなく
意気消沈中の姿がありました・・・
悲しそうな顔、哀愁漂う背中、
パイプ遊びも途中でやめて引き返す姿・・・
ハム助よ、実は脱出プロジェクトが失敗して
悲しかったんだね。つらかったんだね。
ごめんよ、ハム助。ごめんよ・・・・
こうしてハム助と私は仲直りをしましたとさ。
(注:この内容は一部フィクションです(笑)(*^_^*))