ヤマダホームズの仕様は、1階と2階の間に50mm10kの断熱材が入る仕様何だけど、我が家は不思議と入ってなかった。。。
なんでやねんと突っ込むと、施工ミスと。。。
以前、不具合シリーズをつらつら書きましたが、現在絶賛是正中。
見た目のインパクトが大きかったので、書いてみた。
補修中こんなん。
今こんなん。
。。。あれやね。
壁紙って大事なのねん。。。一気にボロ屋感が出て悲しい。。。
この精神的苦痛は何処へ訴えれば良いのやら。
もちろん、コレで補修が終了するわけではなく、パテ→壁紙張り替えとなるのですが、それは来週とのこと。。。。
そうか、来週までこんな状態か。。。おっさんは悲しいよ。
コレで思い出したんだけど、我が家の施工不具合第一弾は何処だったかと。
デケデケデケデケデン!
パッパラー。
電気でしたわ。
リビング側のシーリングライトつけるとこでしたね。
施主検査やったかな?
現場監督は、電気点くかなんて確認しますか?くらいの勢いでしたが、おっさんそこは空気読まずに、「やります」と。
すると、リビングの電気。。。つきまてーん。
ものの見事につきまてーん。
コレがお約束か!と思ったのと、チェックしてへんのかーい。という驚きがありましたね。
うん、あのとき現場監督焦ってたね。
ほんで、どないして修理するんか聞いたら、天井に穴開けて修理するんやったか。。。
リビングの電気を、もうちとずらしてほしいとお願いしたときは、天井に穴あけなあかんから無理!て言われたのに、補修で穴あけるんわエエんかと、ちとモヤモヤしたん思い出しました。
で、何が言いたかったって?
あのときの補修は、穴開けたとこだけ壁紙貼り直しでしたが、今回は流石に全面よな?大丈夫だよね?
ああ、不安だわ。
皆様。施主検査の際に、電気のコンセントが全部使えるか、スイッチがキチンと動くかは、ちゃんと確かめましょう!
。。。言うといてなんやけど、電気のスイッチ動くかくらい、ちゃんと確かめろよと思いましたまる。

