下ネタなんてもんじゃねぇ、オチなんかどこにも見あたらねぇぜ。ハム・レッドです。



幸福な夢を見ました。



健全な男性なら毎日みたいであろうアダルティーな夢。



あ~、ここからは不健全なブログになりますので、おめーの薄汚い夢の話なんて!っていうツンデレ美少女以外で無理~って方は退出してください。


この記事以降は今まで通り、超健全なブログに戻りますのでご安心を。











さて、話をしよう。あれは夢の中だったか、いや妄想の中だったか・・・。まぁどうでもいい。君達にとっては今朝の・・・出来事だ。



夢の中でおんにゃの子とにゃんにゃんしてたのよ。


まぁ、これだけなら過去にいくらかあっただろう。


んで、なんとフィニッシュまで夢が続いたのよ。



なんてラッキー(*^▽^)/



っていつもなら思うけど夢の中のハム・レッドは誠実にアウトに射出。



それもふつーにお腹に。



あぁ、なんか夢ないな~って思ってたら・・・・・・



どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・・・・・

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ


どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ


どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ


夢の中のハム・レッドすら驚愕の展開!



なぜ!




ひたすらお腹に!





もっとかけるところあっただろ!そんだけ量出るなら!



なんか、さながらフルーチェ見たいになってました。



あぁ、勿体ない!現実ではギャルゲの主人公のような恋はできても、主人公のような量は絶対にでないと言うのに!



あの時ハム・レッドは夢でも現実でもなく、2次元に最も近い場所にいたに違いない。



ちなみに起きて最初にパンツを確認したハムだった。


何もなくて逆にびっくりしたのはハムと君の秘密だ