列車はどんどん山深く、、朝の山は美し過ぎる朝日に照らされる山々神々しくて、ため息ばかりずっと窓にへばり付き、もたれかかってるせいか、身体がシンシンと冷えるもう春だし、、と、着る物に悩んだあげく、ちと気持ち軽やかに、着込み足りなかったかな?張るカイロを腰に貼ってるけど(これ鉄則!)もう一つ貼っつけた。背中に。背中も効くとどこかで聞いた。もうこれではまるで湿布オバサンであるでも、冷えは大敵!