夢が叶うコラージュアート
http://officesoula.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
これ!必ず効きます。昨年やった私がいうのだから。(決してお金もらってCM頼まれたわけではない。)
コラージュアートは占い、暗示、祈祷の類ではなく心理学的根拠があります。
簡単に言えばこれは「目標、計画設定といった左脳的作業を、ビジュアル化し
感覚的に右脳に焼きこむ作業」です。
効く理由 1
情報アンテナが立つ
「おやっ?」「臭い!」と思う事を最初にキャッチするのは感覚です。右脳に
焼きこんであることに対しては感覚が鋭くなるのです。ふと小耳にはさんだことでも気になって憶えていたりとか。
効く理由 2
行動に結びつきやすい
思っていてもなかなか実行に移せない事はよくありますね。そういう時背中を押すのが、「生理的欲求ー欲望」です。右脳に焼きこんであることは欲望に繋がりやすいのです。
「普段から要望丸出し」というかたは「欲望」を整理して優先順位付けたりするのに役立ちます。
ちなみに私も自宅で作ってもました。そのキービジュアルがこれ。
何故?これ?といわれても困るんだけど
ジョブズ曰く-会社が嫌になるとき
ジョブズ伝記を読み終えた。
これすごく面白い!!!!
ジョブズのいい所もわがままな悪い所も両面書いてある。
自分的に一番印象に残ったのは
2巻最後の章のジョブズの話の中の一説。
私は昨年、長年いた会社を辞めたわけだが、その時こんな事は私は言わなかった。
IBMやマイクロソフトのような会社が下り坂になったのはなぜか、僕なりに思うことがある。いい仕事をした会社がイノベーションを生み出し、ある分野で独占かそれに近い状態になると、製品の質の重要性が下がってしまう。そのかわり重く用いられるのが「すごい営業」だ。売上げメーターの針を動かせるのは製品エンジニアやデザイナーではなく、営業になるからだ。その結果営業畑の人が会社を動かす用になる。~・・・・~営業畑の人間が会社を動かすようになると製品畑の人間は重視されなくなり、その多くは嫌になってしまう。スカリーが来たときアップルもそうなってしまったしーこれは僕の責任だったがーバルマーがトップになった時のマイクロソフトもそうなった。
これはジョブズの言葉。ほ~んとに私の言葉ではない。大人のジャパニーズサラリーマンだったからこんな事言いません。
これすごく面白い!!!!
ジョブズのいい所もわがままな悪い所も両面書いてある。
自分的に一番印象に残ったのは
2巻最後の章のジョブズの話の中の一説。
私は昨年、長年いた会社を辞めたわけだが、その時こんな事は私は言わなかった。
IBMやマイクロソフトのような会社が下り坂になったのはなぜか、僕なりに思うことがある。いい仕事をした会社がイノベーションを生み出し、ある分野で独占かそれに近い状態になると、製品の質の重要性が下がってしまう。そのかわり重く用いられるのが「すごい営業」だ。売上げメーターの針を動かせるのは製品エンジニアやデザイナーではなく、営業になるからだ。その結果営業畑の人が会社を動かす用になる。~・・・・~営業畑の人間が会社を動かすようになると製品畑の人間は重視されなくなり、その多くは嫌になってしまう。スカリーが来たときアップルもそうなってしまったしーこれは僕の責任だったがーバルマーがトップになった時のマイクロソフトもそうなった。
これはジョブズの言葉。ほ~んとに私の言葉ではない。大人のジャパニーズサラリーマンだったからこんな事言いません。
「自社CM制作プロジェクト」
私が加盟している中小企業同友会渋谷支部で「自社CM制作プロジェクト」が発足し、私も「CIキャラクター制作」のPRをテーマに1分40秒ほどの映像を作りました。
http://www.youtube.com/watch?v=1LT6e-VDR7w
参加企業13の自社の自作CMが揃ってyoutubeにアップされました。
http://shibuya.tokyo-biz.net/
みなさん、全て社内での手作り映像です。プロに比べたら稚拙かもしれませんが、逆に社長自ら出演しているものが多く、生々しくその「会社らしさ」、が伝わってきます。こういう方が嘘くさいプロCMよりよっぽど社の信頼につながるかもしれません。ブログ、SNS等、経営者のプレゼン能力が問われる時代になっちゃっいましたねえ。
プロっぽいかっこいいcm映像が良い映像ではなく、嘘のない汗を感じる映像がいいcmという新たな基準が生まれたような気がします。
http://www.youtube.com/watch?v=1LT6e-VDR7w
参加企業13の自社の自作CMが揃ってyoutubeにアップされました。
http://shibuya.tokyo-biz.net/
みなさん、全て社内での手作り映像です。プロに比べたら稚拙かもしれませんが、逆に社長自ら出演しているものが多く、生々しくその「会社らしさ」、が伝わってきます。こういう方が嘘くさいプロCMよりよっぽど社の信頼につながるかもしれません。ブログ、SNS等、経営者のプレゼン能力が問われる時代になっちゃっいましたねえ。
プロっぽいかっこいいcm映像が良い映像ではなく、嘘のない汗を感じる映像がいいcmという新たな基準が生まれたような気がします。
