はーい、こんにちは!!
わらびーちゃんママからハムンダー女将にアセンションした「さとやん」です(*^_^*)
人生振り返りブログ、
前回は初対面なのに、いきなり攻撃的な態度をとられた女性の事を書きました。

その後も、彼女はわたしのすべてを否定し、存在そのものを攻撃するのですが、
その理由は、前世の因縁もあったかと思うのですが、
とにかく彼女の夫の傍にいるということだと当時のわたしは思っていました。
彼女に対して、横柄な態度に出ていたことも事実だったし、
言葉として私からの反撃はしなかったものの、心はいつも反抗的でした。
相手を管理したい、いつも自分の思い通りの人にしたい、という想いが強い人でもありました。
あまりにひどかったので、その仕事を半年ほどで辞めることになり、
彼女からの攻撃もなくなったかと思ったのですが・・・・
しばらくして、まったく知らない男性から電話があり、
如何に彼女が苦しんでいるかと、ある意味脅迫的な内容の事も告げられ
わたし自身も電話中、本当に過呼吸になるほどの恐怖でした。
そして、1年半ほど経ったある日、郵便配達員の方から
配達証明の郵便物が届けられました。

その内容は・・・・「法的に訴える」という内容で
3000万円の慰謝料請求でした。
本当に今思い出しても、ドキドキしますが、人から恨みをかうということは
とてつもなく、少なくともその相手に対して「悪いこと」をしているということなんですよね。
でも、当時のわたしは自分の好きなように生きていたので
大事になるまで、そのことに気付かなかったみたいです。
そして、そばでいつもわたしの夫が、「人の嫌がることはしてはいけない!!」って
言ってくれていたにもかかわらず・・・・
本当に、未熟な自分がそこにありました。
相手の気持ちも読むことができず、自分本位であることが
どれほど相手を傷つけるか、周りを悲しませるか・・・
そんなことさえわからないわたしでした。
だけど、ただひとつ許せることは、こちらから相手を攻撃しなかったことかなぁって思います。
その後、裁判になるのですが、その内容を探るに従い
彼女の、背後の事実が浮かび上がるんですね・・・
今日も、読んでくださり、ありがとう~!!!
愛と光∞さとやん(*^_^*)