こんにちはー、わらびーちゃんママから今は、ハムンダー女将のさとやんです(*^。^*)
さて、前回はわがまま、自由奔放の幼少期の様子を書きました。
とてもやんちゃだったから、工事現場の池に落ちたり、
沸騰した鉄瓶をひっくり返して、火傷をしたり、座布団を両手に持って2階までたどり着いたとき
下まで真っ逆さまに墜落してガラスで足を切ったり、、、いつも怪我が絶えなかったように思います。
そんな幼少期を経て、小学校に入るのですが、父親も母親もいつも仕事が忙しく
わたしは、学校から帰ると自転車に乗って、田んぼや川へ友達と遊びに出かけたり
探検ごっこや、いつも男の子と遊びまわっていたのを思い出します。
だから、少々の傷とかは、ペロペロ舐めて治したり・・まさに野生児でした(^^♪
それが、当たり前だって思っていたので、結婚して、ちょっとしたキズにバンドエイドを貼れって
夫が言った時、びっくりしたことがあります。
あるとき、友達と捨て猫を3匹拾ってきました。一匹は三毛、もう一匹は白、もう一匹は黒。
その三匹を眺めていたら、突然トンビがビューーーンって降りてきて、黒をさらって飛んでいきました!
びっくりしながら、どういう思考でそうなったのか思い出せないのだけれど、
「後の二匹を、池に沈めよう!!!」ということになりました。
そして、浮いてこないように重しの石と猫2匹が入った箱を、「いち、にーのーさん!!」で
池に放り投げこみました!!これで、よしっ!!って
その時思いました。バカじゃないのか!!って今は思うのですが・・・・
小さい頃って、残酷なことも平気でやってしまうんですね。
そんな、小学校低学年の思い出がありました。
今日も読んでくれて、ありがとうございます!!(^^♪