バカじゃないの!!小学校低学年のわたし | サプライズは【愛】本当の自分を生きる!!

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今、この地球に生まれてきた自己の本来の使命を知ることはとても大切なことです。そのことで、魂は歓び、日々心が愛で満たされ、周りの人と調和し、地球の自然界と共鳴し、すべての人が幸せになっていきます。そんな生き方を太陽のエネルギーからサポートします。

こんにちはー、わらびーちゃんママから今は、ハムンダー女将のさとやんです(*^。^*)

 

さて、前回はわがまま、自由奔放の幼少期の様子を書きました。

 

 

   ◆これまでのまとめ記事は、こちら◆

   気になるところから、読んでね(*^_^*)

 

 

 

とてもやんちゃだったから、工事現場の池に落ちたり、

 

沸騰した鉄瓶をひっくり返して、火傷をしたり、座布団を両手に持って2階までたどり着いたとき

 

下まで真っ逆さまに墜落してガラスで足を切ったり、、、いつも怪我が絶えなかったように思います。

 

 

そんな幼少期を経て、小学校に入るのですが、父親も母親もいつも仕事が忙しく

 

わたしは、学校から帰ると自転車に乗って、田んぼや川へ友達と遊びに出かけたり

 

探検ごっこや、いつも男の子と遊びまわっていたのを思い出します。

 

だから、少々の傷とかは、ペロペロ舐めて治したり・・まさに野生児でした(^^♪

それが、当たり前だって思っていたので、結婚して、ちょっとしたキズにバンドエイドを貼れって

 

夫が言った時、びっくりしたことがあります。

 

 

あるとき、友達と捨て猫を3匹拾ってきました。一匹は三毛、もう一匹は白、もう一匹は黒。

 

その三匹を眺めていたら、突然トンビがビューーーンって降りてきて、黒をさらって飛んでいきました!

 

びっくりしながら、どういう思考でそうなったのか思い出せないのだけれど、

 

「後の二匹を、池に沈めよう!!!」ということになりました。

 

そして、浮いてこないように重しの石と猫2匹が入った箱を、「いち、にーのーさん!!」で

 

池に放り投げこみました!!これで、よしっ!!って

 

その時思いました。バカじゃないのか!!って今は思うのですが・・・・

 

小さい頃って、残酷なことも平気でやってしまうんですね。

 

 

そんな、小学校低学年の思い出がありました。

 

今日も読んでくれて、ありがとうございます!!(^^♪

 

次は、こちらです・・