はーい、こんにちは!!!わらびーちゃんママ、そして今は、ハムンダー女将のさとやんです(*^_^*)
実は、わらびーMM、MMってなによ??!!というご指摘がありましたので、
わらびーママで、これから進めますね(*^_^*)
昨日は、
自分の命は、自分だけのものではなくて、これまでの宇宙史すべての過去世の方々の命の代表を生きている
!!というお話をさせて頂きました。
自分の過去世を知ることで、今生で起きている出来事の深い部分での意味が分かり
自分を客観視でき、そして感情的にならず、目の前の出来事を冷静に分析することができます。
人は、10万回生まれ変わるといわれているので、そのうちの特に深い関係のあった過去世の方が
顕れてくるのだと思います。
さて、わたしが生まれたとき、母は、前の奥さんの男の子3人と、自分の連れ子の女の子と
そして、わたしの5人の子どもをみていたそうです。当時の私はまだ1歳だったので、まったく覚えていないのですが・・
結局、気の強い母と、前妻の男の子たちとの気性が合わず、実の母親に引き取られていきました。
そして、父、母、母の前の夫の娘、そしてわたしという4人家族がしばらく続くことになります。
6歳上の姉は、ちいさな自分にとっては、絶対的服従の存在で
その潜在的な、姉に対する恐れは40歳過ぎても続きました。
威圧的で、抵抗できない恐れ、そんな気持ちがずっと続いていました。
母を引き取ることを決めたときも、あまりにもきつい姉からの威圧に耐えきれなかったことも
ありました。
今では、そんなこともまったく気にならなくなりましたが・・
あるとき、整体師の先生から「姉といえども、魂は別だからね!」って諭され
血縁が近いから仲良くしなければ!!とか、親戚だからとか、親だから!!とか
そんな理由で、ずっと言われるままに自分を抑えるのは、おかしい!って気づき始めました。
でも、それまではやっぱり何か言われる毎に、心臓がバクバクしたし、
気持ちが揺れ動きました。そして、最終的に私が取った手段は、
姉から何か言われるより、母を引き取って、姉から何も言わせない状況を創ることだ!!って思いました。
わたしには、たくさんの兄弟姉妹がいるけれど、誰一人とも、心を開くことがありませんでした。
こんな家庭環境の中で、遺産相続の話が出てくるんですよね。
いったい、どうなるんでしょう・・・
ここまで、読んでくださりありがとうございます。
では、また次に進めますね。(*^_^*)
愛と光と感謝∞さとやん(*^_^*)