あの女と呼ばれた。



普段は、まあ
そうゆう?感じだったのかもしれない。



でも


でも


旦那の母が骨折して



足りないかもしれないけれど

世話したの。



パンツまで
履き替えのお手伝いしたのに。


ご飯その他



やれる限りを



やったのに。




あの女と言ってることに



怒りを、しずめることは
できなかった。



いままで、ずっと我慢してきたのに



もう
終わったなと思った。



朝から、昨日は
ごめ…

くらいで、話しかけないでください。


と、
強めにキレてみた



何度も言ってきたけど


突き放した。



あなたと、あなたの娘と関わるくらいなら


離婚します。
あなたたちのせいで離婚します。



言った。



グダグダ言ってきたから。



ピシャリと


他人に話しかけないでください。



これ、やって欲しいんだけど。


まだ言ってくる。



だから、
さらに、言った。


やっても、
やらなくても



あれこれ言われ
あの女と言われるならば


やりません。
と、



まだまだくらいついてくる。


そんな…と


だけど、また悪口言うでしょ?

いままで、散々言ってるのに。



そんなことない。


とか言ってきたけど。


もうね。


無理。


その、挙げ句
他人として、やってもらえないか?

と言ってきた。、



同じ他人なら

外を歩いてる他人にやってもらってください。



と、


言った。


こんなに、怒りながら
話すことは


いままで
なかった。



まあ、またね


このことだけ
娘に言うんだろうけど。



どーぞどーぞ
言ってください。悪口でもなんでも


たくさん言って笑ってください。
たくさん憎んでください。





旦那?
くるから、やってもらってください。




私は、顔とかみないで言ってみた。


きっと、
般若の顔して睨み付けてたのだろう。


もう、無理だと決めたからには


とことんね。


縁切りします。



はぁ、これで
縁切りできたら


本当にね
スッキリです。


もう、妥協しない。

もう、許さない。