最近、【撫子愛好会】というものが世間で幅を利かせている。
実はワタシはあまり撫子に行かない。
理由は相場が高いから。そんだけだ。
しかし、このままではまずい。
アジアンエステ戦記という名でブログをやっている以上、
この状況を黙ってみている訳にはいかない。
さて、どうしたものかと考えた結果、、、
このエステを見ているアジアンエステ好きの猛者どもを会長と副快長のところへ潜入させることにした。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
が会長の住処だ。
なんだかこの愛好会の会長 さんはホテルマッサージ師
を呼んでいい思いをしちゃったとんでもなく幸運な方と聞いた。ワタシの夢でもあるホテルマッサージ師とのゴニョ。。。
実にうらやましい。。。
※更に同じような撫子愛好家であるこの軍人も同じように夢の体験
をしている。「軍人なら国外へ出よ!」と思わなくもないが。。。
そして
が福快長の住処だ。
推進活動は副快長が主に行っているように見受けられる。しかし、最近では撫子愛好家という肩書きの為、小姐に合えない苦しみを味わっているようにも感じ取れる(笑)。
アジアンエステ好きの猛者達よ。
ここで思う存分、撫子の良さを感じ取って、、、
。。。
あれ??
( ̄_ ̄ i)
。。。
と
いうことで
今回は撫子ブームのおこぼれをもらうことにした。(;^_^A
ちょっと前の撫子レポです。
(((勝手にリンクすいません)))
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2009年4月
秋葉原へ買い物にやってきた。
実は秋葉原へは結構よく来る。
え?なんだって?何しに?
そいつぁー、聞いちゃいけねぇ。
この時は、チャレンジしたかったのだ。
メイド喫茶にね。
一年前まではメイドマッサは良く行っていたのだが、
喫茶の方は今までに行く勇気がなかったのだ。。。
◇◆◇◆あるメイド喫茶にて◇◆◇◆
ドアを開ける。
(((チャラーン)))
。。。
。。。。。。
。。。
(((チャラーン)))
ドアを閉める。
軽い気持ちでドアを開けたことに後悔した。
ドアを開かなければよかった。。。
中にはお客さんが3名とメイドさんが1名いた。
特筆すべきはお客さんの目。
澄んだ目をしていた。
澄んだ目でメイドさんを見て微笑んでいた。
その光景を見た瞬間、足が前に動かなくなった。
メイド「おかえりなさいませー」
ぶい「。。。(((まちがえました)))」
と言葉にならない言葉で伝え、あとにした。
言葉では伝えられないものを全身で感じ取った。
我々エスターにとっての施術部屋と同じだ。
荒らしてはならない。
メイドマッサで我慢しよう。
◇◆◇◆あるメイドマッサ店にて◇◆◇◆
メイド2「おかえりなさいませー」
。。。
。。。。。。
。。。
メイド2「いってらっしゃいませー」
。。。混んでた。
◇◆◇◆ある耳かき店にて◇◆◇◆
さて、どうしたもんかと、秋葉原の電気街中心部を歩いていた。
そこで見つけた。
『耳かき』という看板を。
もうメイドはいいや。
ここに行こう。
このお店は彼がレポ
している。
レポでは挑戦的なオイタをしているが、そんなことができるお店ではないと思います。。
頭取だからこそできた技です。
【受付】
ほほーー。
和風感ただよう作りだ。
岩を敷き詰めた感じの廊下。
そこらへんを歩いている女の子達は全員浴衣。
この演出はなかなかすごい。
ぶい「待ちますか?」
兄ちゃん「すぐ入れますよー。」
この兄ちゃんだけなんでTシャツなんだ?
兄ちゃん残念!
30分2.8K
【受付でのご対面】
担当の撫子は、
20歳ぐらいのかわいい女の子。
そこらへんにいる子と同じように浴衣を着ている。
う~ん。
若い子とまともに会話ができるか。
ぶいてん
秋葉原
耳かきエステ
撫子との会話
さぁ参ろう
【廊下を歩く】
ぶい「お嬢さん若いよねー。学生?」
女の子「はい。そうです。今年でハタチです。」
ぶい「みんなそんくらい?」
女の子「このお店、多分20代しかいないと思いますよ。」
なるほど、確かに撫子は言葉のストレスがない。
【耳かき】
ひざの上に横向きに頭を下ろす。
ここでほぼ全員が言うセリフを言う。
ぶい「これが生足だったらな。。。」
ハタチ「フフフ。。。ざーんねん。」
。。。
ぶい「どう?結構いる?」
ハタチ「そんなにいないですねー。いつもお掃除されてるでしょ」
ぶい「でもいつも麺棒でちょいちょいやってるからな。やりがいないでしょ。」
ハタチ「そうですねー。でも細かいのをチョコチョコとってあげるのもおもしろいですよー」
ぶい「そう? 。。。あっ、そうだ。ちょっと聞いてくれ。さっきさ。メイド喫茶に。。。」
。。。
ぺちゃくちゃ。。。
。。。。。。
ぶい「そしたら、混んでてよー。『いってらっしゃいませ~』 になっちまっただよ。」
などとハタチのコムスメ相手に一方的な会話を繰り広げてしまった。。。
なるほど、確かに撫子は言葉のストレスはない。
ところで、例のアッチの方はというと。。。
会話を繰り広げながら。
頭は別の欲望を持ち。。。
まあ、エスターならよくやる手を繰り広げたわけだ。
特にゴルさんはいつもやる手
だ。
手をさりげなく生足タッチポジションへ移動させたり。。。
その手を不自然にモニュモニュしたり(太ももね)。。。
モニュ。。。
モニュ。。。モニュ。。。
。。。モニュ。。。。モニュ。。。
アッ モ~ッ
っと祭りに入りたかったんだけど、無理でした。。。
ついでに、ワタシも頭取と同じように耳に謎のちぢれ毛が生えているのだが、
左耳から一本突き出たちぢれ毛はスルーされて終了。
どうやら頭取とは違った撫子だったみたいだ。
【マッサ】
残りの15分で肩のマッサをしてもらった。
半立ちでやってもらったため、非常によく効いた。
ワタシは半立ちでやってもらうのが大好きだ。
半立ちの場合、非常に筋が延び、ソコをピンポイントで刺激されるとたまらなくなってくる。
溜まっていた老廃物を根こそぎ出してもらえた。
幸せの半立ちマッサだった。
以上、あまり絵呂さのないレポになってしまったが、
たまにはこういうレポも良いでしょう。
撫子愛好会か。。。
とりあえず耳のちぢれ毛を処理してから考えるか。。。
(((勝手にリンクすいませんでした。。。やりすぎ!?)))