武蔵小山 健香の手 その2 | 復活!アジアンエステ戦記

復活!アジアンエステ戦記

皆さまお待たせしました。

前回の記事、情報不足でした。




健香の手 90分 10000円(期間限定の2000円引き後)で入りました。







【ご対面】


最初に目にしたものはおぱ~いな谷間。


谷間を強調させるような衣装でテンションかなりアップしました。




年は30才前後かな?なかなかかわいい。


特徴的なのはその子の口調。


おぱ~い:「○○○といいます~。よろしおねがいします~。」


とってもスローリーな話し方。おそらく受付で電話を取った子でしょう。


しかし、早速のうつぶせでそのときはおぱ~いな谷間をしっかり見ることはできませんでした。







【裏面マッサ】


うまい。


というよりも相性がよかった。


そのおぱ~い曰く、いつもお客さんから痛いって言われていたみたい。


私はこの日相当、溜まっていた(疲れと淡白質が)のでかなり効いた。


そして、頭の中は「どのようにオイタに持っていくか」でいっぱい。


せっかくの癒しの仰向けタイムが欲望で満たされてしてまっていた。


後で反省したぐらい。。。


私のとった方法はまずは。。。







【ゴマすり】


ぶいてん:「出身どこ?」


おぱ~い:「北の方です~。」


ぶいてん:「大連?」


おぱ~い:「そうです~。」




!?


一ヶ月前にこのような会話をして失敗した記憶がよみがえった。


しかしその後、大連小姐との会話テクをあのスケコマ・・・(おっと危ない)K氏から聞きそびれていた。


ぶいてん:「大連て魚いっぱい取れるの?」


おぱ~い:「うん。おいしいいよ~。お魚。」



なぜ魚の話題を出たんだ!?


が、結構盛り上がった。


ゴマはすりれなかったが、距離は縮まった。







【ファーストタッチ】


さあオイタの時間です。(裏面から!?)


ええ。このときのは私は狂っていました。


まずはさぐりで、偶然か必然かわからないような感じで




おみ足タッチ。。。感触気持ちい~。


おみ足タッチ。。。やわらか~。


太ももタッチ。。。あたたか~。




このファーストタッチの瞬間はワクワクドキドキでとっても楽しい。


経験上まずこの足さわりを嫌がる嬢はいないし。


タッチを続ける。







【裏面マッサ(オイル)】


そしてオイルへと突入。


おぱ~い:「香り無しと有りどちらにしますか~?」


ぶいてん:「オイルの匂いが苦手なので、香りなしで(本当は別の理由)。」


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この匂い無しのものを採用しているお店はポイント高いです。


ボディソープも匂い無し(記載はなかったが)のような感じがしました。


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ときどきタッチを入れながらのマッサは続く。


そしておぱ~いは頭の前へ移動しきた。


ここは頭マッサ開始5分後。







太ももタッチ。。。OK!


太ももさわさわ。。。OK!


ふともも軽くもみもみ。。。OK!


両太ももを、羽交い絞め。。。なんとOK!


(((なんだか今日いけそうな気がする)))







【裏面回春】


オイルマッサの延長から回春に流れる感じでした。


背中⇒足⇒太ももの付け根⇒・・・といった具合。


正式にはリンパマッサージなのですが、これはもう回春でしたね。


緩急をつけたこの回春はレベル高いと思いました。




しかし私はというと次に出る言葉が


「仰向け」か「そろそろお時間・・・」かが気になりしょうがなかった。。。







【表面回春】


おぱ~い:「それじゃ、あおむけ~」










さあ、オイタの時間です。


仰向けになった途端に




お尻さわさわ。。。


お尻もみもみ。。。


スカートの中に手をいれ。。。


パンツ越しにお尻もみもみ。。。




おぱ~いがわたしの股の間に移動しました。


負けずと私も上体を起こし、


おぱ~いにそっと手を着地。。。OK


おぱ~いをさわさわ。。。OK


おぱ~いの谷間を指でなぞる。。。ちょっと体を引かれた。。。







ちなみにこのお店は健全店です。


原則オイタはNGみたいです。


しかしこのときの私はオイタに執着しすぎており、ちょっと普通ではありませんでした。




いつまでたっても肝心な箇所には触れないおぱ~いの手技にもう我慢できなくなり自分で紙パンツを脱ぎました。


おぱ~い:「ここは脱いだら駄目~」


ぶいてん:「はい。ごめんね。」


一旦引き下がります。


1分後。。。再び脱ぎます。




今度はお咎め無し。







ぶいてん:「ここお願い。。。」


おぱ~い:「できない。自分で・・・」


こうなったときの対応策はもう決めてました。




とりあえずセルフをしはじめました。


そうするとおぱ~いは袋の方を絶妙な手技で援護。。。


これはやばい。。。







そして私は右手でおぱ~いの右手首を掴み。。。それを。。。こちらへ持ってきて。。。


握らせて。。。動かす。


(結構新鮮な感覚です。一度はこれお勧めします。)







そのまま手を離してもよかったのですが、、、なんかこの状態で最後を迎えたくなり、、、


左手はいつのまにか生おぱ~いもみもみまで進んでおり。。。


無理矢理予想通りの展開に。







ティッシュはありませんでしたので、終わった後すぐにおぱ~いが取りにいきました。







なお、ここは健全店です。ママが厳しいとも聞いております。サービスは小姐次第です。


これから行かれる方はそこらへんを何卒ご注意していただきたくおもいます。




長文お読みいただきありがとうございました。