ケータイでの更新はしんどいですね。
つづき。
【表面回春】
表面はオイルを使ってくれました。
というかこれはローションだ。
ローションというのはすぐに亀を元気にする麻薬である。
ふと目をあけると
胸の辺り服が引っ張られてる。
結構巨乳だ。
触りたい。
手を伸ばす。
よけられる。
手を伸ばす。
またよけられる…。
「うーん。5000円で全部脱ぐよ」
(この躊躇いかた。金額を私の反応を見て決めたな・・・。)
えーと財布には確か…。
・・・
「OK。じゃあ払うよ。」
「前金でお願いします」
財布を確かめる。
3000円しか見えない。
「今これだけしか入ってない…」
と3000円をつきだす。
「・・・ホント?うそでしょ。もっとあるでしょ」
「もうないよー。」と笑ってごまかした。
「3000円なら触るだけだからね」
「はい。了解です。(触るだけね…)」
そしてさっさと3000円渡し財布をしまった。
巨乳に触れた。
見た目よりでかいぞ・・・。
ずっしりくる。
気持ちいい・・・。
触るだけなんて言葉守れるわけがない。
早速脱がしにかかる。
ナース服のボタンをさりげなく外す。
ブラが見えた。
ブラの中に手を挿入。
気持ちいい。
顔を見るとなんだか気持ちよさそうな感じに紅潮している。
乳首コリコリ
「やめ・・・」
「ん?気持ちよくなっちゃった?」
「あ・・。気持ち・・・わるい・・・」
「痛いの?」
「・・・」
まあ、いいやほどほどにしとこう。
と、まあいろいろ楽しんだあと無事にFINISH
ローションが強力でお風呂でなかなか取れなかった。
まだ10分あったので私がマッサしてあげた。
肩を揉むと
「イタッ」
相当張ってました。
さすりながら徐々に慣らしてもんであげました。
後ろから肩を揉んであげる姿勢でしたので、あれをやってみたくなりました。
「これ大きいから肩も凝るでしょー」
と後ろからその巨乳をわしづかみ。
「そうなのかなぁ」
と拒否するでもなく。会話は続きました。
「あなたもここ凝るの?」
と触ってきたりと、最初よりも随分と壁が崩れエロエロな雰囲気でいちゃつきました。
デリアロでまた当たりを引きました。