Hamlog ~とある研究者のだらだら日記~

カタカタカタカタカタカタカタカタ

カタ(∩ ・ω・)カタカタカタ

_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

    (  ・ω・)

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    (  ・ω・) カキナオシー!!

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カタカタカタカタカタカタカタカタ

カタ(∩ ・ω・)カタカタカタ

_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

(終わるのかな?)

 

 

> 締切間近

 

 

どうも~、はむです(   ・ω・) ノぃょぅ

 

本日は学会でした、千葉でした。台風が来る前に帰ってくることができて一安心でした。しかし台風の接近に伴い、明日は中止と発表されました。はむの発表は本日だったので特に影響はありませんでしたが…

 

 

( ・ω・) しかしまぁ、なぜ英語でのプレゼンテーションなのか…

 

 

日本の学会で、(ゲストコメンテーターが米国の人ということはあるが) 主に日本人が聞きにくるセッションで英語プレゼンテーションとはまた難儀なものです。確かに英語を使うことは重要ではあるのですが。

 

そして、発表時間が予想以上に短かった。

 

 

抄録作成の時点では発表時間等提示されず…

 

 

( ・ω・) 20分くらいを想定して抄録を作っておこう

 

 

その後一人当たりの時間が (全体の時間 / 発表者数で) 何となくわかる

 

 

( ・ω・) 15分くらいと想定しておこう

 

 

そして最終的に一人当たりの時間が発表10分、質疑応答5分と案内される

 

 

(ノ ゚Д゚)ノ 無理ー!  ==== ┻━━┻

 

 

最初の時点で結構長い発表を覚悟して、かなり広い内容で抄録を書いてしまった結果、その内容を10分間という限られた時間で回収しきることは不可能…

 

 

( ・ω・) 仕方ないので半分は削ることにしよう、残念だがな

 

 

そして当日…

 

( ・ω・) 何だかみんな10分以上喋っているぞ…

 

 

・・・

 

 

( ・ω・) でも我は10分の内容しかないのだ

 

 

(何とか質疑応答まで乗り切りました)

 

 

< はむ君、お疲れ、大変だったね~!

 

 

( ・ω・) めっちゃ大変でしたわ!

              (いえいえそんなことないですよ)

 

 

最早本音を隠す気もなく、完全に出てしまっていましたね、ただ、これからはこういう機会も増えていくんでしょうねぇ…。

 

しかしながら、今回の若手研究者の英語セッションで大変だった点はそこではないのです。

 

 

英語で話すことが大変というわけでもなく

 

 

10分以内でまとめるのが大変というわけでもなく

 

 

研究成果が出ていないから大変というわけでもなく

 

 

 

( ・ω・) 若手とは名ばかりの身分の人ばかりいるからだ…!

 

 

(自称若手はいつまで許されるのかな?)

 

 

それはさておき、無事に終わったので一安心としましょう ∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい

 

来週ある学会の準備が全く進んでいないという事実からは目を背けながら、本日は休むことといたします。

 

 

さてさて、本日はこの辺で。


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大学院生が終わったけれども、特に生活の変化はないアルよ。

 

(元々の仕事継続中)

 

 

> 下っ端

 

 

どうも~、はむです(   ・ω・) ノぃょぅ

 

現在は、元同僚の結婚式にて九州まで来ております、久しぶりの九州です。考えてみれば、学会とかあれば東京以外に行くこともあるのですが、それ以外ではなかなか都内から出ることはありません…。

 

今年の東日本地方会は仙台 (大学院卒業したのにまた仙台…) ですし、医真菌学会は千葉ですし、来年の学会は主に東京のようなので、基本的には関東圏から離れることも少なそうです。

 

西日本地方会であれば様々な開催場所があるのでしょうが、東日本地方会は選択肢が限られるようですので、やむなしといったところでしょうかね (移動が少ないのは救いと考えよう)

 

 

ということで久しぶりに東京を離れたわけですが、それ以外では、学会のスライド作りと科研費の資料作りと実験に追われる毎日です。

 

学会のスライド作りは、今までの実験結果をまとめて形にするだけなので、時間としてはそこまで多くを取られる訳ではありません。イメージとしては↓

 

 

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

カタ(∩`・ω・)  カタターン!

_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

一方、科研費の資料作りは、慣れない作業かつ書き直しや考えながら進めなければならないので、思ったようには進んでいきません。

 

 

イメージとしては↓

 

 

カタ(∩ ・∀・) カタ

_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

 

カタ(∩ ・ω・)

_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

 

    (  ・ω・)

_/_    / ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

 

    (  ・ω・) カキナオシー!!

_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

カタ(∩ ・ω・)

_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/

  \/___/ ̄

 

 

  ( ・ω・)

_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_

  \/     /

     ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

 (・ω・)

_( つ ミ  バタンッ

  \ ̄ ̄ ̄\ミ

     ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

 

カキカキ  φ(・ω・。) トリアエズカミニシタガキシテカラネー

 

 

(締め切りに間に合うだろうか)

 

 

非常にゆったりとした速度ではありますが、少ーしずつ進んでいます。もう少し頑張らねば…。

 

 

さてさて、本日はこの辺で。


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無事に大学院を卒業いたしました。

 

(3年半長かったなぁ)

 

 

> 回顧

 

 

どうも〜、はむです(   ・ω・) ノぃょぅ

 

先日、大学院博士課程を修了いたしました。論文が2本通っていたこと (+α) で短縮卒業の申請が通り、審査も無事に終了したということで、令和元年というタイミングで卒業となりました。

 

元々研究をするために博士課程に進学した (≠ 博士号を取るために進学した) ということもあり、あまりバイトなどもせずに1年目から研究をしていたわけですが、研究に重点を置いて生活をするというのは、それはそれで結構大変だった時期もあります。

 

特に、最初の論文が形になるまでの間は悩むことも多かったですが、1本形になると少し落ち着いて色々と研究できるようになった気がします。

 

また、途中で研究員としての職をもらい、自分のテーマを持って (それ以前も自分のテーマとしてあれこれ動いていたのですが) 色々と実験をするようになってからは、忙しいながらも楽しい日々になったようにも思います。

 

 

そして、今は学生という身分もなくなり、また社会人として仕事をする日々となりました。実際のところはまだ研究員としての身分が続くので、今までと特に生活が変わることもありませんが、学生だから〜という言い訳は一応できなくなります (元々ほとんどしていないが)

 

 

これまで"大学院生のだらだら日記"というカテゴリーで色々と駄文を書いておりましたが、本日でこのカテゴリーも終了となります。

 

明日からは"研究者のだらだら日記" (← 研究者がだらだらして良いのだろうか) というカテゴリーで気の向いた時にblog記事は書いていきたいと思います。

 

 

とりあえず

 

 

∩( ・ω・)∩ 卒業ばんじゃーい

 

 

 

さて、また気持ちを新たに頑張りましょう。

 

 

さてさて、本日はこの辺で。


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