我慢しているうちに身体が悲鳴をあげた②そして、モラオは家庭よりも自分の事を優先。外面が良く他人の為なら家庭を犠牲にする。自分の意見も言えず。勝手に連帯保証人になったり、借金の嘘も発覚。それでもモラオは自分を正当化する。そのうち、私はストレスで喉の違和感食欲も無くなり痩せていった。それでもモラオは私の体調の悪さには気づくはずもなく私の分の食事も「食べないの?」と言ってたいらげ満足そうだった。子供にも愛情なんて感じられなかった。思い通りにならないと子供にも怒っていた。