仙腸J・股関節の可動域・足底部の弛緩・腓骨頭付近の弛緩・足首の可動域・腰仙及び下部腰椎周辺

 

職業にばかり気をとられていたけども、ある先生に相談したところ、スポーツ障害の可能性も視野に入れたほうがいいのでは?と助言をいただきました。

 

 

 

 

んー。。。確かに

 

 

 

 

小学校=野球少年 高校~現在=バスケ

 

 

 

小学生の頃から腰痛はあった。バスケで腰痛を感じたことはない。

 

 

 

痺れが3か月くらい続いていたが、痛みを我慢していた。

 

痛みに耐えきれず整形外科へ・・診断。ヘルニアと坐骨神経痛

 

 

3か所くらい整体院へ行っているが治らない。痛みがすぐ消失するが、すぐに痛みが出る。

 

 

炎症はないが、痺れがとれない。

 

 

次回はカウンターストレインと頭蓋骨調整で、頸椎からアプローチする方向に変えてみようと思います。

 

 

前回、仰向けから足首の弛緩。尺骨側から股間節へのアプローチ。肩関節アライメント

 

仙腸関節・殿部・ハムストの弛緩

 

 

 

2回目。オステオパシーの主義を多く取り入れた。

 

 

圧痛点は明確なのだがー。。角度と位置があまかった

 

左下肢全体への痺れだが、右仙骨下部に大きなシコリ(筋肉が癒着している場所)がある。

 

右股関節・仙腸関節が大きなカギとなっているのですが・・

 

 

 

とにかく次回。じっくり身体と向き合い、K様のお話にも向き合い。なんとか、どうにかしたい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

T先生。S先生。また連絡させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は仕事後にセミナーへ参加して参りました猫初対面の方との会話など・・。頭でわかっていても、実践してみると新しい発見があったりして☆良き経験でございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

最近の自分のダメだったこと。出来なかった事をお互いに話し合うというテーマがあったのですが・・

 

 

 

 

 

『私、自分が大好きだから、自分が出来なかったとか、悪かったと思うことが一つもないんですよねー』

 

 

 

と、ある方がおっしゃっていて・・・なんかスゲー!!!!と思いましたさ。きっと私とは価値観が違うんだろうな。

 

 

 

 

そしてそして!4月きたー蝶々嬉しいよ嬉しいよ♪

 

 

 

なかなかお互いバタンコで会えないけど、本当にねルンルンあそぼうーぜい

 

 

 

お花見会もしよ♪ららら